人文研アカデミー2018・シンポジウム『新・可視性と不可視性のはざまでpart2』

人文研アカデミー2018・シンポジウム『新・可視性と不可視性のはざまでpart2』をご案内いたします。

人文研アカデミー2018『新・可視性と不可視性のはざまでpart1』

テーマ:
アジアとヨーロッパの被差別民
<新・可視性と不可視性のはざまで part2>
日時:
2018年10月12日(金) 17:30-20:00
場所:
京都大学東京オフィス 新丸の内ビル10階
JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」直決


講演:
竹沢 泰子(京都大学人文科学研究所)
河原者・ユダヤ人・「ジプシー」― 中世の「特権神話」―
田辺 明生(東京大学大学院総合文化研究科)
部族民と不可触民 ― インドにおける差別の諸形態 ―


主催:京都大学人文科学研究所、科学研究費基盤研究(S)「人種化のプロセスとメカニズムに関する複合的研究」
予約不要|聴講歓迎

お問合せ:京都大学人文科学研究所竹沢研究室
メールアドレス:jinshka@zinbun.kyoto-u.ac.jp
ホームページ:https://race.zinbun.kyoto-u.ac.jp