連続講演会「ルネサンス末期における事実とフィクション」「詩人ラ・フォンテーヌ」

12月7日火曜日、16時から京都大学文学部新館8階フランス語学フランス文学研究室にて、連続講演会「ルネサンス末期における事実とフィクション」(講師:フランソワーズ・ラヴォカ氏(パリ第7大学比較文学教授/C.L.A.M研究センター長、京都大学人文科学研究所外国人研究員)、「詩人ラ・フォンテーヌ」(講師:アラン・ジェヌティオ氏(ナンシー大学教授)※言語:仏語(通訳無))が開催されます。