戦前日本在住朝鮮人関係新聞記事検索
1868−1945

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  1. 『朝鮮芸妓丹後に現る(峰山町)』 萬朝報 1905/12/30 〔3/4〕 中郡・京都 【社会】

  2. 『朝鮮芸妓現はる/姉はソンチョン、妹はヒョリン(福知山猪崎新地)』 大阪朝日 1906/4/17 〔9/2〕 福知山・京都 【社会】

  3. 『韓国芸妓の身売沙汰(祇園新地、金蓮香・金好月)』 大阪朝日 1906/8/31 京附 〔2/1〕 京都東山区・京都 【社会】

  4. 『韓国婦人姦策に陥る(韓国人男性が同伴して来日した女性2名は芸妓に売られかける)』 京都日出 1906/9/11 〔〕 京都・京都 【社会】

  5. 『韓人芸妓を持余す(蓮香・香月、営業許可下りず帰国)』 京都日出 1906/9/11 〔〕 京都東山区・京都 【社会】

  6. 『姦策に罹りし韓国婦人に付て(芸妓に売られかけた2名)』 京都日出 1906/9/15 〔〕 京都・京都 【社会】

  7. 『朝鮮婦人の素性(下岡崎町、芸妓に売られかけた一行。1人は朝鮮の抱主に連れ戻される)』 京都日出 1906/10/28 〔〕 京都左京区・京都 【社会】

  8. 『韓人夫婦の工場通ひ(疏水通川端、山城製油。芸妓に売られかけた女性と同行の男性)』 大阪朝日 1907/1/31 京附 〔2/2〕 京都左京区・京都 【労働】

  9. 『朝鮮芸妓と琵琶芸妓/福山で噂も立花屋の抱妓』 芸備日日 1910/5/11 〔〕 福山・広島 【社会】

  10. 『福山の朝鮮芸妓/蓆一枚へ三人暮しの窮境』 中国 1910/9/11 〔〕 福山・広島 【社会】

  11. 『朝鮮芸妓の其後』 中国 1910/9/21 〔〕 福山・広島 【社会】

  12. 『朝鮮芸妓置屋の詐欺/手形偽造の予審決定』 中国 1910/11/13 〔〕 福山・広島 【社会】

  13. 『朝鮮芸妓/今晩から広島に現はる(四名)』 中国 1910/12/2 〔〕 広島・広島 【社会】

  14. 『朝鮮芸妓の掲籍(6名)』 芸備日日 1910/12/6 〔〕 広島・広島 【社会】

  15. 『朝鮮芸妓と学生』 中国 1911/4/8 〔〕 福山・広島 【社会】

  16. 『芳町へ朝鮮芸妓』 萬朝報 1911/4/25 〔3/7〕 東京・東京 【社会】

  17. 『朝鮮芸妓現はる/霞町と飯田河岸』 萬朝報 1911/5/28 〔3/6〕 東京・東京 【社会】

  18. 『金玉均の遺子、芸妓となり賊となる』 萬朝報 1912/1/9 〔3/2〕 川崎・神奈川 【社会】

  19. 『日鮮人の格闘/平塚芸妓新道にて』 萬朝報 1912/4/23 〔3/5〕 横浜・神奈川 【社会】

  20. 『窮迫せる朝鮮芸妓/二警察へ同情金を求む』 神戸新聞 1913/6/19 〔7/4〕 神戸・兵庫 【社会】

  21. 『踊日記(都踊りの観覧席に朝鮮芸妓の桂仙と順伊)』 大阪朝日 1915/4/21 京附 〔2/2〕 京都東山区・京都 【社会】

  22. 『朝鮮芸妓が出た/新柳町券番から』 九州日報 1917/1/27 〔1/6〕 福岡・福岡 【社会】

  23. 『朝鮮芸妓現る』 芸備日日 1917/4/7 〔〕 呉・広島 【社会】

  24. 『朝鮮芸妓誘拐/姉妹連れで送還さる』 神戸新聞 1918/5/5 〔6/6〕 神戸・兵庫 【社会】

  25. 『工業の勃興に煽られた四千名の出稼鮮人/福岡県に入込んだ労働者/多数は坑夫/芸妓活弁も居る』 福岡日日 1919/3/24 〔1/5〕 ・福岡 【労働】

  26. 『鮮人を殴ったり芸妓を殴ったり/八幡の酔漢騒ぎ(八幡市)』 福岡日日 1921/5/16 〔1/11〕 北九州・福岡 【喧嘩】

  27. 『約二百万円拐帯の鮮人/落籍した芸妓と内地に走る』 門司新報 1922/3/17 〔1/7〕 ・広島 【犯罪】

  28. 芸妓落籍の拐帯鮮人/女の許へ逐電した所を御用』 九州日報 1923/1/6 〔1/5〕 久留米・福岡 【社会】

  29. 『三千円を拐帯し鮮人芸妓と逃ぐ/広島で捕はる』 福岡日日 1923/1/6 〔1/7〕 久留米・福岡 【社会】

  30. 『朝鮮角力(相愛会(東京)主催、於・三条千本国技館。朝鮮芸妓手踊なども)』 大阪朝日 1923/4/17 京附 〔2/3〕 京都・京都 【融和】

  31. 『朝鮮芸妓淫売』 大阪朝日 1923/6/8 広島 〔〕 呉・広島 【社会】

  32. 『大阪に二万人の鮮人/半数近くは浮浪生活/自動車の女助手、芸妓が二人宛』 大阪朝日 1923/7/20 夕 〔2/1〕 大阪・大阪 【労働】

  33. 『在阪鮮人の激増/昨年末から七千人/無職の者が四千余人/変った者には飛行家、宣教師、芸妓』 大阪毎日 1923/7/20 夕 〔2/1〕 大阪・大阪 【労働】

  34. 『朝鮮芸妓の身許調べ』 芸備日日 1923/7/22 〔〕 ・広島 【社会】

  35. 『小串の鉄道工事に/土方稼する者千七百/酌婦と芸妓が二十名宛/山口県下の朝鮮人』 大阪朝日 1923/9/2 広島 〔〕 ・山口 【労働】

  36. 『駈落妓生の行方(下関市竹崎町一丁目、朝鮮楼の芸妓が朝鮮人の情夫と駆け落ちした事件。滋賀県八幡署管内に潜伏している形跡があるので楼主が懸賞金付きで捜査依頼)』 京都日出 1924/6/1 〔〕 下関、近江八幡・山口、滋賀 【社会】

  37. 『朝鮮芸妓の演芸会/内鮮融和資金募集に(相愛会(本部・大阪)主催。於・三条青年会館)』 大阪朝日 1924/6/27 京附 〔2/1〕 京都・京都 【融和】

  38. 『<俗徒然>融和/鮮人諸氏に共鳴(コラム、青年会館での朝鮮芸妓手踊りの感想)』 大阪朝日 1924/7/1 京附 〔1/6〕 京都・京都 【融和】

  39. 『内地で芸妓に出た朝鮮美人の姉妹/弟の学費を稼ぐための美しいローマンス』 京城日報 1925/4/10 〔3/5〕 さいたま・埼玉 【社会】

  40. 『誘拐されたか駈落か/鮮人芸妓の失踪から楼主懸賞金づきで捜す(下関市会津町・朝鮮楼の芸妓と朝鮮人客。朝鮮人楼主が大津署に手配申込み)』 京都日出 1925/9/10 〔〕 下関、大津・山口、滋賀 【社会】

  41. 『沿岸線起工で/三原町活気づく/朝鮮芸妓も現はれ/粋人達の北叟笑み(三原・呉間鉄道工事)』 芸備日日 1927/6/11 〔〕 三原・広島 【労働】

  42. 『筆売の金納氏が/日鮮融和を図る為/美人揃ひの朝鮮芸妓を集め/大朝町で料理屋経営』 呉新聞 1927/11/8 〔〕 千代田・広島 【融和】

  43. 『宇品署管内の鮮人動態/変ったのでは芸妓の箱持』 中国 1928/6/5 〔〕 広島・広島 【調査】

  44. 芸妓に戯れる若紳士は泥公(八瀬遊園地で遊興の朝鮮人)』 大阪朝日 1930/8/18 京版 〔9/7〕 京都左京区・京都 【犯罪】

  45. 『鮮人のむれ芸妓を襲ふ/落花狼籍の狂態/国道竣成祝賀会の椿事』 福岡日日 1931/1/27 夕 〔1/2〕 ・佐賀 【喧嘩】

  46. 『春は悲し! 鮮人芸妓と馴染客服毒自殺を遂ぐ/原因は十円札一枚から』 門司新報 1932/1/9 〔1/5〕 下関・山口 【社会】

  47. 『死を求む女を鮮人が暴行/もと敏馬検芸妓が厭世心起して』 神戸新聞 1932/1/26 夕 〔2/4〕 神戸・兵庫 【社会】

  48. 『鮮人独り心中/馴染芸妓の心変りから(糸島郡周船寺村)』 九州日報 1933/2/4 〔1/7〕 福岡・福岡 【社会】

  49. 『値切って拒られ/愛宕で暴れ廻る/鮮人、芸妓を毆けつけて捕る』 北國 1933/3/4 夕 〔2〕 金沢市・石川 【社会】

  50. 『毒を呑んで/他人の家へ転げ込む/例の七尾遊郭の朝鮮芸妓』 北國 1935/5/13 〔3〕 七尾市・石川 【社会】

  51. 『悲しい一生/紅恋の日も消す/鮮女なるが故に世の白眼/自殺未遂の朝鮮芸妓に集る同情』 北國 1935/5/19 夕 〔2〕 金沢市・石川 【社会】

  52. 『借金も免除して/署長公許の自廃/更正の愛宕朝鮮楼芸妓/温かい救ひの手を待つ』 北國 1935/8/3 夕 〔2〕 金沢市・石川 【社会】

  53. 『茶屋の大尽客 芸妓まで囲つた鮮人/トラックで公然の鉄筋窃取』 九州日報 1937/12/21 〔1/7〕 福岡・福岡 【犯罪】

  54. 『婦女を誘拐(朝鮮人靴直し、富山県石動町から芸妓を誘い出す)』 大阪朝日 1941/2/13 京版 〔6/12〕 竹野郡網野・京都 【社会】

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