戦前日本在住朝鮮人関係新聞記事検索
1868−1945

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  1. 『父恋し母恋し/我が故郷へ/帰り行く朝鮮子供(陸軍運輸本部の小使い)』 中国 1916/2/22 〔〕 広島・広島 【社会】

  2. 『朝鮮人女子供まで団結して(三菱美唄炭坑)』 大阪毎日 1917/6/29 〔11/3〕 小樽・北海道 【社会】

  3. 『閔元植殺し梁槿煥の子供を鮮人女学生達が朝鮮へ連れて行った/妻女も何処かへ姿を晦ましてしまった』 大阪毎日 1921/8/10 夕 〔2/6〕 東京・東京 【民族運動】

  4. 子供の喧嘩から鮮人団の暴行/新入炭坑の騒ぎ』 福岡日日 1922/3/11 〔1/7〕 直方・福岡 【喧嘩】

  5. 『日鮮子供の喧嘩で親共の乱闘(鞍手郡新入村)』 門司新報 1922/3/11 〔1/7〕 直方・福岡 【喧嘩】

  6. 『電車を襲ふ/子供を轢かれた鮮人の一団』 大阪朝日 1922/5/4 〔7/8〕 大阪・大阪 【社会】

  7. 子供を伴れて/彷徨ふ鮮人/発狂せる妻を尋ねて(1897年に鉄道工夫として宮崎県で働く)』 大阪朝日 1922/8/8 鮮満 〔〕 門司・福岡 【社会】

  8. 『鮮人子供慰安/保姆達総出で接待』 大阪朝日 1922/11/17 神付 〔11/9〕 神戸・兵庫 【教育】

  9. 『下宿の子供と荷物を背負って惨虐の網を潜った二鮮人/自警団に捕はれ屡危険一命を賭して漸く目的を果す …苦学生表彰ちれむ』 福岡日日 1923/10/28 〔1/3〕 東京・東京 【社会】

  10. 『家を飛出した朝鮮人の妻/子供二人を抱へて徘徊中保護』 神戸新聞 1923/12/16 〔7/12〕 神戸・兵庫 【社会】

  11. 『朝鮮人の資産家が子供を尋ねて下関に/三百円を懐中して警察署に泊る』 門司新報 1924/8/12 〔1/5〕 下関・山口 【社会】

  12. 『鮮人の子供や父兄を招待して慰安会/神戸児童学会で準備中』 神戸新聞 1924/9/30 〔6/6〕 神戸・兵庫 【融和】

  13. 『働く子供が足りない/大阪だけで五万人から不足/鮮人少年は役立つ』 大阪毎日 1925/2/2 〔2/7〕 大阪・大阪 【労働】

  14. 子供を負うて投身を図る/鮮人の妻と侮られるのを苦にしての無分別』 神戸新聞 1925/5/19 〔7/10〕 大阪・大阪 【社会】

  15. 『玩具の花火に驚いた鮮人/子供をいぢめんとす(新道仏光寺、川島染工場職工ら3名)』 大阪朝日 1926/5/18 京滋 〔9/8〕 京都中京区・京都 【社会】

  16. 『鮮人の子供二人を/愛育する村上少佐/真の日鮮融合の美挙/真っ直ぐに伸びる彼等二人』 呉日日 1926/6/4 〔〕 広島・広島 【融和】

  17. 『(世の中)朝鮮の子供死ぬ(垂水)』 大阪朝日 1926/7/4 神版 〔9/8〕 神戸・兵庫 【社会】

  18. 『親の愛、苦しい中から子供を通学させる鮮人/盆が来ても着換がない/兵庫署長が反物一反宛』 神戸又新日報 1926/8/11 〔7/6〕 神戸・兵庫 【社会】

  19. 子供の喧嘩から鮮人親分の惨殺/自首せんとする所を乾分に叩き殺さる』 京城日報 1926/8/19 〔3/6〕 徳山・山口 【喧嘩・犯罪】

  20. 『鮮人の子供を/荷車轢殺/広で昨日午後』 呉日日 1926/8/22 〔〕 呉・広島 【交通事故】

  21. 『(世の中)日鮮子供の負傷(若菜通り)』 大阪朝日 1926/8/22 神版 〔9/8〕 神戸・兵庫 【交通事故】

  22. 『踏切番のない所で/少年電車と衝突(山科村御陵、朝鮮人の子供が踏切で危篤)』 大阪朝日 1926/9/15 京滋 〔9/5〕 京都山科区・京都 【交通事故】

  23. 『労働に疲れた姿もせず涙ぐましい勉強ぶり/洋服を着た男や厚司をきた三十男に七ツばかりの子供もまじる鮮人の学校』 大阪毎日 1926/10/9 兵毎 〔1/13〕 大阪・大阪 【教育】

  24. 『鮮人多数で袋叩きにし運転手を気絶さす/制止の警官も傷を負ふ/その子供を轢殺したとて(嘉穂郡庄内村)』 九州日報 1926/10/21 夕 〔1/2〕 嘉穂郡・福岡 【社会】

  25. 『<世の中>子供の喧嘩から(脇浜)』 大阪朝日 1927/1/25 神版 〔9/8〕 神戸・兵庫 【社会】

  26. 子供同士の喧嘩から鮮人三名で袋叩き/手に手に十手をひっさげて会社員方へ暴れ込む』 神戸新聞 1927/1/27 夕 〔2/6〕 神戸・兵庫 【社会】

  27. 『子を返して(彦根町字西馬場、製材場の朝鮮人職工、子供2名を誘拐される)』 大阪朝日 1927/4/13 京滋 〔9/8〕 彦根・滋賀 【犯罪】

  28. 『<六号世間>(深草町字桜島、妻が子供を連れて同居人と家出したため、夫が捜索願)』 大阪朝日 1927/7/5 京滋 〔9/5〕 京都伏見区・京都 【社会】

  29. 『幼児を救つた訓導等表彰(松原橋下。小学校訓導と朝鮮人2名、溺れていた子供を救う)』 大阪朝日 1927/7/6 京滋 〔9/5〕 京都下京区・京都 【社会】

  30. 『色魔鮮人捕はる/人妻を凌辱しかけて添寝の子供に泣かれ逃走』 神戸又新日報 1927/9/12 〔3/6〕 城崎郡・兵庫 【社会】

  31. 『鮮語を知らぬ/鮮人の子供/兄を尋ねて釜山へ帰る』 大阪朝日 1927/10/21 朝鮮朝日 〔〕 南海部・大分 【社会】

  32. 子供騙した飴サラ鮮人/須磨で捕はる』 神戸新聞 1928/3/28 〔7/8〕 神戸・兵庫 【社会】

  33. 『捨子か、駅をうろつく鮮人の子供(須磨)』 大阪毎日 1928/8/5 神毎 〔9/9〕 神戸・兵庫 【社会】

  34. 『女房や子供を旅客に仕立てて/鮮人の旅客を引張る/下関の不正鮮人宿が絶えぬ』 大阪毎日 1928/8/9 山口 〔9/8〕 下関・山口 【社会】

  35. 『鮮人の子供轢かれて大怪我/同情翕然と集る(白市駅)』 呉日日 1928/8/19 〔〕 東広島・広島 【交通事故】

  36. 『在阪朝鮮人の/老人や子供を/池上総監親しく慰問/子供達の頭をなでて愛撫』 大阪朝日 1928/10/13 南鮮 〔〕 ・大阪 【融和】

  37. 『鮮人の子供が/列車に轢かる』 呉日日 1928/10/29 〔〕 広島・広島 【交通事故】

  38. 『荷馬車に足轢かれて負傷した子供』 神戸新聞 1928/11/10 〔8/14〕 神戸・兵庫 【交通事故】

  39. 『鮮人が我子を殺害してそのまま姿を晦した疑ひ/押入れの中から出た子供の死骸を納める空棺/死体は伊丹付近の薮中に棄てたか』 神戸新聞 1929/2/13 〔5/7〕 伊丹・兵庫 【社会】

  40. 『あぶない危いうつかり歩けぬ/特に子供さんに御注意!/交通事故が頻出する(木屋町四条、幼児が朝鮮人運転のタクシーに接触し負傷)』 大阪朝日 1929/3/26 京版 〔9/3〕 京都中京区・京都 【交通事故】

  41. 『流れる子供を二人して救助(聖護院蓮華蔵町。疏水に転落の子供2人、1人は朝鮮人女児)』 大阪朝日 1929/4/23 京版 〔9/8〕 京都左京区・京都 【社会】

  42. 『亭主が鮮人だと他人にいはれて嫌やになり子供を残し家出/狂恋した夫は警察へ』 神戸又新日報 1929/5/4 〔4/4〕 神戸・兵庫 【社会】

  43. 子供心に悪戯を恥ぢ/鮮人児童悔悟の家出/先生の教へを思ひ出して/学校の成績も好ひ少年』 大阪毎日 1929/5/30 夕 〔2/5〕 泉南郡・大阪 【社会】

  44. 『可愛い子供を落とした朝鮮人/滑稽な捨子騒ぎ(二条駅裏、荷車から落ちたと判明)』 大阪朝日 1929/8/29 京版 〔9/6〕 京都中京区・京都 【社会】

  45. 子供だけでも/日本の名前を/名乗らせてやりたい/一鮮人の悲痛な願い』 大阪毎日 1929/8/30 長崎 〔9/8〕 長崎・長崎 【社会】

  46. 『飴と代へたさに子供らつくる犯罪/隣近の台所品まで盗み出す/例の鮮人飴屋にまた問題』 神戸又新日報 1929/9/17 〔5/7〕 神戸・兵庫 【社会】

  47. 『昨今女や子供の内地渡航が多い/渡航者の六割を占む』 大阪毎日 1929/11/12 朝鮮 〔9/7〕 釜山・朝鮮 【渡航】

  48. 『昨今女や子供の/内地渡航が多い/渡航者の六割を占む』 大阪毎日 1929/11/12 朝鮮南 〔9/7〕 釜山・朝鮮 【渡航】

  49. 『傷ついた子供二人/自転車と自動車で(自転車乗り)』 大阪朝日 1929/11/18 阪神 〔9/6〕 神戸・兵庫 【交通事故】

  50. 子供を手先に日鮮融和の空巣/不敵な窃盗団捕はる』 神戸新聞 1929/12/3 夕 〔2/9〕 神戸・兵庫 【社会】

  51. 『ゴム工場争議団又も騒擾す/界隈の工場同情罷業/女房子供まで三百人参加』 大阪毎日 1930/1/13 〔7/7〕 大阪・大阪 【労働争議】

  52. 『西戸崎に密航鮮人/子供を混つて十数名』 九州日報 1930/2/13 夕 〔1/2〕 福岡・福岡 【渡航】

  53. 『万引の鮮人子供/親が裏で糸引く/言語不通で取調悩む』 北國 1930/2/13 〔3〕 金沢市・石川 【社会】

  54. 『自動車?子供?自転車(山田村、トラック運転手)』 大阪毎日 1930/3/27 阪神 〔4/13〕 神戸・兵庫 【交通事故】

  55. 『鮮人の子供列車をとめる/鉄道線路で遊んで』 神戸新聞 1930/5/8 〔5/10〕 神戸・兵庫 【社会】

  56. 子供の腹を毀はす「風船あめ」の誘惑/鮮人が木賃宿で作った悪水、全市内に卸した』 神戸新聞 1930/5/14 〔4/1〕 神戸・兵庫 【社会】

  57. 『はるばる朝鮮から子供を訪ねて来神/行方不明になった女(三宮)』 大阪毎日 1930/5/24 神毎 〔9/9〕 神戸・兵庫 【社会】

  58. 『仲裁のことで血塗れ喧嘩(東九条烏丸町、子供と口論中の朝鮮人の男が、氷配達人と)』 大阪朝日 1930/7/27 京版 〔9/8〕 京都南区・京都 【喧嘩】

  59. 『血塗れで(東九条烏丸町、子供と口論していた朝鮮人の男が、仲裁に入った氷配達人と喧嘩)』 大阪朝日 1930/7/28 京版 〔9/9〕 京都南区・京都 【喧嘩】

  60. 『多数の鮮人が城北グループで乱闘 子供に戯れたのが因で首謀者ら引致さる』 新愛知 1930/8/21 〔〕 ・愛知 【】

  61. 『トンボ釣りの子供溺死』 神戸又新日報 1930/10/8 夕 〔2/10〕 神戸・兵庫 【社会】

  62. 『保母は内地人に限る/毛色が変ると子供が馴れぬ』 芸備日日 1931/2/1 〔〕 ・東京 【教育】

  63. 『あはや血の雨/子供の事から鮮人の喧嘩』 神戸又新日報 1931/2/19 〔7/7〕 尼崎・兵庫 【社会】

  64. 『夫婦して/棍棒で殴る/子供の喧嘩で(山県郡川迫村)』 中国 1931/3/27 〔〕 千代田・広島 【社会】

  65. 子供が犬に咬まれたとて/煎餅屋に強談(六軒町五辻、4名引致)』 大阪朝日 1931/7/24 京版 〔9/9〕 京都上京区・京都 【社会】

  66. 子供を救はうと鮮人少年溺死/水泳中の珍事』 大阪朝日 1931/8/14 〔5/11〕 大阪・大阪 【社会】

  67. 『満員電車めがけて線路に寝る/子供を轢殺された腹立ちから/筒井町民らの示威』 大阪毎日 1931/8/21 阪神 〔9/4〕 神戸・兵庫 【社会】

  68. 子供を貰ってほしい(林田)』 大阪毎日 1931/11/21 神毎 〔3/15〕 神戸・兵庫 【社会】

  69. 『朝鮮語の悲哀/溺るゝ幼児に空し鮮婦の叫び/「子供が川へ!」の金切声にも誰一人駆けつけず』 大阪朝日 1932/5/29 〔11/5〕 大阪・大阪 【社会】

  70. 子供の寝姿を見て女殺しを思ひ止る/その夫の所持金を奪ひ逃走中の朝鮮人捕る』 大阪毎日 1932/6/27 神版 〔7/13〕 美方郡・兵庫 【社会】

  71. 『朝鮮の童謡/子供の時間/後六時(李景雲、李景淑)』 芸備日日 1932/8/11 〔〕 ・東京 【社会】

  72. 『麻生(炭坑)争議団の別働隊出動す/家族代表として女房子供連/けふの形勢重大視』 九州日報 1932/8/30 〔1/7〕 飯塚・福岡 【労働争議】

  73. 『哀れな子供連の鮮婦人/警察に泣つく』 大阪毎日 1932/8/31 長崎 〔5/5〕 長崎・長崎 【社会】

  74. 『両親は窃盗犯人/子は家で飢ゆ/見捨てられた三人の子供に警官が温い救の手(壬生高樋町)』 大阪朝日 1932/9/20 京版 〔5/7〕 京都中京区・京都 【社会】

  75. 『愛児に心中を強ひて/広島駅前で濡場/泣き叫ぶ子供を引き回し中/東署員が発見す』 中国 1933/1/11 〔〕 広島・広島 【社会】

  76. 『福井の天然痘/鮮人子供罹病』 北國 1933/3/24 〔3〕 福井市・福井 【衛生】

  77. 子供も交つて十三名が密航/下関署に一網打尽』 門司新報 1933/4/13 〔1/5〕 下関・山口 【渡航】

  78. 子供を負うて/軌道を枕に/二度まで電車止め/厄介千万な厭世男』 中国 1933/7/10 〔〕 広島・広島 【社会】

  79. 『白木崎の交通惨事鮮女ら六名傷く/横切る子供を避けんとして人込みの眞只中に突入す(門司)』 門司新報 1933/8/9 〔1/5〕 北九州・福岡 【交通事故】

  80. 『母子服毒、子供はつひに死亡/夫は自棄酒を飲む(林田)』 大阪朝日 1933/9/14 神版 〔7/13〕 神戸・兵庫 【社会】

  81. 『<カクテール>心なき親達(投書、子供を朝鮮人と遊ばせない親たちを批判)』 大阪朝日 1933/10/22 京版 〔4/15〕 京都・京都 【社会】

  82. 子供を手先に鮮人の萬引団』 福岡日日 1933/10/24 〔1/3〕 下関・山口 【犯罪】

  83. 子供を轢く(聚楽館取り壊し中)』 神戸新聞 1933/11/29 〔7/4〕 神戸・兵庫 【交通事故】

  84. 『懲役一年言渡/子供誘拐男(朝鮮人少年が被害、京都地裁)』 大阪朝日 1933/12/23 京版 〔8/13〕 京都・京都 【犯罪】

  85. 『本格的に教化運動/けふ子供の会/在神鮮人仏教会館(林田)』 大阪毎日 1934/6/17 神版 〔3/13〕 神戸・兵庫 【宗教】

  86. 子供の捜査に/隣人の情け/内鮮融和の結晶』 大阪朝日 1934/6/19 広島 〔〕 呉・広島 【社会】

  87. 子供の手で恨みの放火/羽咋郡北大海村怪火の真相/使嗾した鮮人捕る』 北國 1934/7/8 夕 〔2〕 羽咋市・石川 【社会】

  88. 『二家族大喧嘩/子供まで加はり(林田)』 大阪朝日 1934/8/4 神版 〔3/13〕 神戸・兵庫 【社会】

  89. 『遊ぶ三人の子供刎ねられて転落/軍行橋上のトラック禍(川辺郡神津村)』 大阪毎日 1934/8/12 阪神 〔5/8〕 宝塚・兵庫 【交通事故】

  90. 『京の街道に奔馬/子供ら三名傷く』 大阪毎日 1934/11/5 阪神 〔5/8〕 京都・京都 【交通事故】

  91. 『自家の焼けるを省ず/猛火に包まれた子供三人救出/ああこの鮮民の美挙(可部町)』 芸備日日 1935/5/9 〔〕 広島・広島 【火災】

  92. 子供の喧嘩に親が出る/殴られた息の遺恨/鮮人十数名で相手宅を襲撃』 神戸又新日報 1935/5/15 夕 〔2/8〕 尼崎・兵庫 【社会】

  93. 『人命救助(鷹野花の坊町、井戸に落ちた子供を助けた朝鮮人を表彰)』 大阪朝日 1935/5/29 京版 〔5/4〕 京都北区・京都 【社会】

  94. 子供を連れて家出(守部)』 大阪朝日 1935/6/15 阪神 〔9/13〕 尼崎・兵庫 【社会】

  95. 『幼児を抱いて列車に飛込む/母親は絶命、子供は助かる(桂川鉄橋)』 大阪朝日 1935/6/28 京版 〔5/7〕 京都南区・京都 【社会】

  96. 子供が乗った自転車に衝突/神戸の消防自動車』 大阪毎日 1935/8/17 阪神 〔5/10〕 神戸・兵庫 【交通事故】

  97. 『雨をくぐる/子供を跳飛ばす/鮮人運転手又も事故』 北國 1935/9/18 夕 〔2〕 金沢市・石川 【社会】

  98. 子供の喧嘩に親達が大乱闘(灘)』 神戸新聞 1935/9/25 夕 〔2/9〕 神戸・兵庫 【社会】

  99. 子供の喧嘩が因/傷害沙汰二つ/とうかと思ふ話(灘)』 大阪朝日 1935/9/25 神版 〔1/15〕 神戸・兵庫 【社会】

  100. 『“子供に喧嘩に親”二件(灘)』 大阪毎日 1935/9/25 神版 〔5/10〕 神戸・兵庫 【社会】

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