戦前日本在住朝鮮人関係新聞記事検索
1868−1945

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  1. 『<東京電話>韓国留学生紛擾収る(早稲田大学模擬国会事件)』 京都日出 1907/4/7 〔3/1〕 東京・東京 【学生運動】

  2. 『韓国留学生事件落着』 萬朝報 1907/4/7 〔3/7〕 東京・東京 【民族運動】

  3. 『韓国学生の態度(ハーグ密使事件)』 大阪朝日 1907/7/25 〔1/5〕 東京・東京 【社会】

  4. 『日韓坑夫五十名の召喚/厳戒起訴猶予/日本裁判所寛大に感泣す/原因は言語通ぜぬ為(菟道村字志津川、宇治川水電第七隧道争闘事件。京都地裁検事局)』 京都日出 1909/10/13 〔不明/2〕 宇治・京都 【喧嘩】

  5. 『鮮人爆弾事件予審(宇治郡笠取村、宇治川水電隧道工事工夫。日本人親方の爆殺未遂。京都地裁)』 大阪朝日 1910/11/20 京附 〔2/6〕 宇治・京都 【犯罪】

  6. 『鮮人爆弾事件公判(宇治川水電工夫の事件。京都地裁)』 大阪朝日 1910/11/25 京附 〔3/1〕 宇治・京都 【犯罪】

  7. 『鮮人海賊事件/強盗殺人予審終結(船員)』 芸備日日 1913/10/30 〔〕 三原・広島 【社会】

  8. 『鮮人法廷に号泣/生駒隧道事件第二回公判』 大阪毎日 1914/3/10 〔11/6〕 東大阪・大阪 【社会】

  9. 『生駒事件判決』 大阪朝日 1914/3/21 〔9/8〕 東大阪・大阪 【社会】

  10. 『朴泳孝答弁書/例の二万円事件』 神戸又新日報 1915/6/29 〔5/7〕 神戸・兵庫 【社会】

  11. 『支那人か鮮人か/火薬庫事件後報』 萬朝報 1915/10/29 〔3/5〕 東京・東京 【社会】

  12. 『工夫襲撃事件(山科村北花山、新逢坂山隧道工事の飯場の抗争で朝鮮人負傷。京都区裁で公判)』 大阪朝日 1918/2/6 京附 〔1/5〕 京都山科区・京都 【喧嘩】

  13. 『鮮人傷害事件/加害者は検事局送り(大阪合同紡績広島支店)』 大阪朝日 1918/6/14 広島 〔〕 広島・広島 【社会】

  14. 『永野鉱山紛争/事件漸く落着す』 中国 1918/7/2 〔〕 神石・広島 【労働争議】

  15. 『日鮮殺人騒擾事件/一昨日午後の続行公判(児島郡日比町)』 芸備日日 1919/1/28 〔〕 玉野・岡山 【犯罪】

  16. 『過激の朝鮮学生判決/出版法違反事件』 萬朝報 1919/2/16 夕 〔2/9〕 東京・東京 【民族運動】

  17. 『騒擾鎮静す/江の川発電所騒擾事件/行方不明の鮮人』 中国 1919/3/8 〔〕 作木・広島 【喧嘩】

  18. 『米騒動事件の判決(イーセンコクは罰金三十円)』 神戸又新日報 1919/4/1 〔7/1〕 神戸・兵庫 【社会】

  19. 『米騒動事件判決/三十一日神戸地方裁判所で(イーセンコク罰金四十円)』 大阪毎日 1919/4/1 〔1/9〕 神戸・兵庫 【社会】

  20. 『愛知医専に通学中の朝鮮人拘引さる事件は朝鮮暴動に関連?学校では出版法違反と云ふ』 新愛知 1919/4/30 〔〕 ・愛知 【】

  21. 『医専在校の朝鮮人 騒擾事件に関係して拘引 檄文を飛し気脈を通ず』 名古屋新聞 1919/4/30 〔1/5〕 ・愛知 【】

  22. 『尼崎の米騒動事件、検事の求刑(崔章周)』 大阪毎日 1919/6/1 兵付 〔1/9〕 尼崎・兵庫 【社会】

  23. 『米騒動事件判決/尼崎の四十三名(崔章周は懲役二年六ヶ月)』 大阪毎日 1919/6/19 兵付 〔1/10〕 尼崎・兵庫 【社会】

  24. 『事が起れば直ぐ徒党/質の可くない鮮人坑夫/又々二ヶ所に衝突事件(嘉穂郡飯塚町、鞍手郡新入村)』 福岡日日 1919/6/28 〔1/7〕 飯塚、直方・福岡 【喧嘩】

  25. 『大公論筆禍事件公判は五日開廷の筈』 名古屋新聞 1919/7/3 〔1/2〕 ・愛知 【】

  26. 『爆弾事件に関係あるか/総督に賀表を贈るとて来り大阪にいた二鮮人』 萬朝報 1919/9/4 〔3/7〕 大阪・大阪 【社会】

  27. 『怪しき二鮮人の行衛/大阪にて斎藤新総督に面会/爆弾事件に関係あるか』 福岡日日 1919/9/5 〔1/7〕 大阪・大阪 【民族運動】

  28. 『怪鮮人釜山にて捕はる/大阪下関に出没せし田栄爵/爆弾事件に関係ありとの説』 福岡日日 1919/9/10 〔1/7〕 釜山・朝鮮 【民族運動】

  29. 『坑夫争闘事件/引続き取調中(小瀬川水力電気発電所工事)』 中国 1919/9/25 〔〕 岩国・山口 【喧嘩】

  30. 『内地とは連絡無からん/南大門駅頭爆弾事件/内務当局者談』 京城日報 1919/9/6(5夕) 〔1/1〕 京城・朝鮮 【犯罪】

  31. 『警視庁でも大活動/爆弾事件勃発の為め在京鮮人一千の調査』 京城日報 1919/9/6(5夕) 〔2/2〕 東京・東京 【警備】

  32. 『爆弾事件と犯人捜査』 門司新報 1919/11/3 〔1/2〕 東京・東京 【民族運動】

  33. 『(外務省爆弾事件に就いて)入込んでいる鮮人と朝鮮の不逞漢/巧みに通信するらしい/某署の高等視察係の推測』 萬朝報 1919/11/5 夕 〔2/1〕 東京・東京 【警戒】

  34. 『疑問のトランクと怪鮮人/四人組で偽名で投宿す/重大事件の関係者か』 神戸新聞 1919/11/8 〔7/9〕 神戸・兵庫 【社会】

  35. 『怪鮮人と怪トランク/東京から入込んだ四名/相生橋署側曰く「重大事件ではない」』 神戸又新日報 1919/11/8 〔7/11〕 神戸・兵庫 【社会】

  36. 『阿片密輸か/怪鮮人口を緘して語らず(怪トランク事件)』 神戸又新日報 1919/11/9 〔ランガイ〕 神戸・兵庫 【社会】

  37. 『四鮮人、阿片密輸と判明し検事局送り(怪トランク事件)』 神戸又新日報 1919/12/2 〔6/7〕 神戸・兵庫 【社会】

  38. 『鮮人暴徒の鎮圧に努力して行賞さる(間人村、土方らの派出所等襲撃事件)』 大阪朝日 1919/12/17 京附 〔1/9〕 竹野郡丹後・京都 【社会】

  39. 『八幡製鉄所怠業事件に多数の鮮人混入し居れり/小石を投じ一種の暗号信号を交す』 大阪毎日 1920/2/7 〔11/7〕 北九州・福岡 【労働争議】

  40. 『鮮銀事件の真犯人、朝鮮独立運動に加担か/事件は全く湊川署に移る』 神戸新聞 1920/2/11 〔7/7〕 神戸・兵庫 【社会】

  41. 『恐しい屋外労働者/製鉄所事件の悪影響と過激思想の取締に就いて/阿部呉憲兵分隊長は語る』 中国 1920/2/11 〔〕 呉・広島 【警備】

  42. 『十五万円事件の嫌疑/陳張両名の自白を綜合して漸次嫌疑濃厚となる』 神戸新聞 1920/2/12 〔7/10〕 神戸・兵庫 【社会】

  43. 『十五万円事件と阿片密輸事件/関係支那人等は令状執行検事局送り』 大阪朝日 1920/2/12 神付 〔2/3〕 神戸・兵庫 【社会】

  44. 『八幡製鉄所騒擾事件/長官邸焼払ひ陰謀/怪鮮人職工三名逮捕/職を失い苦し紛れの暴挙』 神戸又新日報 1920/2/28 〔7/9〕 北九州・福岡 【労働争議】

  45. 『鮮銀事件の取調/其後の取調に依れば彼等が連累者たる事疑無し』 神戸新聞 1920/3/13 〔7/9〕 神戸・兵庫 【社会】

  46. 『某重大事件を計画した鮮人/七名取調られて三名送らる/火薬と秘密書類は既に其筋で発見押収した』 萬朝報 1920/4/17 夕 〔2/3〕 東京・東京 【社会】

  47. 『警鐘を乱用して村民群をなして駆け付く/動機は「朝鮮人」と冷笑され/日鮮人の乱闘事件詳報』 大阪朝日 1920/6/14 神付 〔2/1〕 尼崎・兵庫 【社会】

  48. 『鮮人乱闘事件』 大阪朝日 1920/6/16 神付 〔2/1〕 尼崎・兵庫 【社会】

  49. 『東京不逞鮮人の爆弾事件公判は公開禁止となる』 大阪朝日 1920/7/7 夕 〔2/3〕 東京・東京 【民族運動】

  50. 『鮮人女学生が傍聴席に紅一点/公開を禁止せられた徐相漢爆弾事件の第一回公判』 萬朝報 1920/7/7 夕 〔2/3〕 東京・東京 【民族運動】

  51. 『李王世子爆弾事件/徐相漢等の公判公開禁止』 萬朝報 1920/7/14 夕 〔2/5〕 東京・東京 【民族運動】

  52. 『検事の求刑/李王世子御婚儀の爆弾事件』 萬朝報 1920/7/18 夕 〔2/3〕 東京・東京 【民族運動】

  53. 『某重大事件/在留鮮人学生捜査/索線の犯人毒死す』 神戸又新日報 1920/8/23 〔ランガイ〕 東京・東京 【民族運動】

  54. 『爆弾事件の犯人徐相漢と少年植村に対する第1回控訴公判/一部だけ公開して後は禁止』 萬朝報 1920/9/9 夕 〔2/1〕 東京・東京 【民族運動】

  55. 『秘密の裡に結審/爆弾事件控訴審』 萬朝報 1920/9/18 夕 〔2/6〕 東京・東京 【民族運動】

  56. 『徐相漢懲役四年/投弾を企てたる事件』 神戸新聞 1920/9/23 〔7/11〕 東京・東京 【民族運動】

  57. 『徐相漢は禁固四年、植村は控訴棄却さる/鮮人爆弾事件』 萬朝報 1920/9/23 夕 〔2/7〕 東京・東京 【民族運動】

  58. 『海軍練炭所罷業事件/詳報(海軍練炭所雑役人夫)』 中国 1920/9/24 〔〕 徳山・山口 【労働争議】

  59. 『無事解決/徳山練炭所鮮人罷業事件(海軍練炭所雑役人夫)』 中国 1920/9/25 〔〕 徳山・山口 【労働争議】

  60. 『怪鮮人突如逃晦す/釜山警察爆破事件の連累者』 神戸新聞 1920/10/12 〔7/9〕 呉・広島 【民族運動】

  61. 『怪鮮人姿を晦ます/広島県警察部で警戒中の釜山署爆破事件嫌疑者』 大阪毎日 1920/10/12 夕 〔2/2〕 呉・広島 【民族運動】

  62. 『門司陸署の鮮人調査/爆弾事件連累嫌疑者逃亡の為か』 九州日報 1920/10/13 〔1/4〕 広島・広島 【警備】

  63. 『鮮人の炭坑夫を一斉に捜索検挙/ダイナマイトの出所と朝鮮に起こる頻々たる投弾事件』 大阪朝日 1920/10/13 夕 〔1/6〕 福岡・福岡 【警備】

  64. 『爆薬を隠し持つ鮮人、八幡市で捕へらる/釜山警察署爆破事件に関係』 大阪毎日 1920/10/14 夕 〔2/3〕 北九州・福岡 【民族運動】

  65. 『警視庁の大警戒/爆弾事件の一周年』 萬朝報 1920/11/1 夕 〔2/7〕 東京・東京 【警備】

  66. 『人参売に化けた怪鮮人捕はる/陸軍省参謀本部海軍省外務省を窺ふ/某事件に関係か』 京城日報 1920/11/21 〔5/7〕 東京・東京 【警備】

  67. 『鮮人袋叩き事件』 神戸又新日報 1920/11/29 〔ランガイ〕 神戸・兵庫 【社会】

  68. 『鮮人逮捕/重大事件嫌疑者』 大阪毎日 1921/2/19 夕 〔2/1〕 横浜・神奈川 【民族運動】

  69. 『重大事件嫌疑者大阪に来る/各署の大活動』 大阪毎日 1921/2/19 〔11/3〕 大阪・大阪 【民族運動】

  70. 『某重大事件嫌疑者/朝鮮人逮捕』 門司新報 1921/2/23 〔1/2〕 東京・東京 【民族運動】

  71. 『警戒線下関に伸ぶ/東京に於る不逞鮮人事件/警視庁の刑事相次で西下』 福岡日日 1921/2/24 〔1/9〕 下関・山口 【警備】

  72. 『呉市に流れ込んだ卅名の鮮人/某重大事件に関係があるとの風評が高い/其筋で内偵』 中国 1921/2/26 〔〕 呉・広島 【警備】

  73. 『(記事差止事項中の一事件解除)殺害された閔元植氏/主犯長崎で逮捕さる/二月二十六日東京駅ホテルでの凶行』 大阪毎日 1921/3/1 〔7/1〕 東京・東京 【民族運動】

  74. 『鮮人に相違無しとの見当で尾道三原/捜査方針一変(赤坂事件、朝鮮人に一貫して嫌疑をかける捜査実施)』 芸備日日 1921/8/18 〔〕 尾道・広島 【警備】

  75. 『久井方面で捕へた/犯人嫌疑者は釈放/次いで嫌疑は二名の鮮人/赤坂事件今や漸く迷宮に』 中国 1921/8/18 〔〕 久井・広島 【警備】

  76. 『赤坂駅前三人殺し事件の其後/既に一週日を経過した/捜査は第二期に入る/全県下に亘って厳重鮮人の取調』 中国 1921/8/19 〔〕 ・広島 【警備】

  77. 『鮮人を虱殺し/赤坂三人殺事件/広署の大活動(呉海軍工廠広支廠建築工事)』 大阪朝日 1921/8/20 広島 〔〕 呉・広島 【警備】

  78. 『赤坂事件の/犯人は鮮人/との見込で東署の活動』 中国 1921/8/20 〔〕 広島・広島 【警備】

  79. 『備後赤坂駅前三人殺事件/岡山で有力な証拠品発見』 中国 1921/8/24 〔〕 ・岡山 【警備】

  80. 『犯人を逮捕する迄/最初は玄人の所謂足取捜査/二人連の鮮人に目星(赤坂駅前事件)』 中国 1921/8/30 〔〕 福山・広島 【警備】

  81. 『鮮人の暴行 事件解決』 名古屋新聞 1921/8/31 〔附録〕 ・愛知 【】

  82. 『鮮人自殺を企つ/東京日比谷署の椿事/事件を秘密にす』 福岡日日 1921/9/29 〔1/7〕 東京・東京 【社会】

  83. 『火薬庫の錠前を捻ぢ切って/盗まれた爆薬四缶/或る重大事件と関係あるらしく』 芸備日日 1921/12/15 〔〕 尾道・広島 【警備】

  84. 『錨で沈めた屍体事件/犯人愈々収監されん/残忍暴戻の奴、金致化』 神戸新聞 1922/1/7 〔7/8〕 神戸・兵庫 【社会】

  85. 『共犯者二人は風を喰て逃亡/碇を捲付けた鮮人殺し事件』 大阪毎日 1922/1/7 夕 〔2/8〕 神戸・兵庫 【社会】

  86. 『ヒネこびれた朝鮮人/懲役四ヶ月を言渡され又毒舌を振ふ(窃盗未遂事件判決。被告は伏見署の虐待を主張。京都区裁)』 京都日出 1922/1/15 〔〕 京都伏見区・京都 【犯罪】

  87. 『不逞鮮人の脅迫と煽動(下鴨署管内、朝鮮人職工から金銭を奪う事件続発。西賀茂道下の練糸工場でも)』 大阪朝日 1922/3/6 京附 〔1/10〕 京都北区・京都 【犯罪】

  88. 『鮮人村に潜むか/宇治署の捜査方針変る/柳行李の入質だけ判明した(槙原村〔槙島村?〕の殺人事件。宇治村字志津川、宇治川水電二期工事に潜伏の懸念)』 大阪朝日 1922/3/22 京附 〔1/8〕 宇治・京都 【犯罪】

  89. 『福山署簡易救済会/創設して丁度全一年/一ケ年に扱った種々の事件』 中国 1922/4/6 〔〕 福山・広島 【社会】

  90. 『打ち殺して土に埋む/朝鮮人惨殺事件/馬出強盗犯か(筑紫郡席田村)』 門司新報 1922/4/13 〔1/7〕 福岡・福岡 【犯罪】

  91. 『鮮人惨殺犯の取調終る/更に重大事件の審理/月隈の殺人事件(筑紫郡席田村)』 福岡日日 1922/4/20 〔1/7〕 福岡・福岡 【犯罪】

  92. 『仕返しの襲撃/鮮人格闘事件(4月20日付夕関連)』 大阪毎日 1922/4/22 夕 〔2/6〕 大阪・大阪 【社会】

  93. 『暴行鮮人六名起訴さる 尚数名起訴の模様名古屋紡績襲撃事件』 名古屋新聞 1922/4/23 〔1/5〕 ・愛知 【】

  94. 『堀川留置場に於て/女に泣かれる鮮人/同情の余り泣き且つ差入をす(辻紡績乱闘事件、拘置中の加害者に女工が面会)』 京都日出 1922/5/2 〔〕 京都中京区・京都 【喧嘩】

  95. 『佐賀の女教員殺犯人/十四年振りで判明/凌辱の上絞殺強奪した事件/神戸尻池に住む鮮人』 福岡日日 1922/5/24 〔1/7〕 神戸・兵庫 【犯罪】

  96. 『乱暴鮮人/致死事件結審(小倉)』 門司新報 1922/5/25 〔1/7〕 北九州・福岡 【犯罪】

  97. 『傍聴の鮮人怒る同情のない通訳に名紡侵入事件公判 被告は暴行を否認』 名古屋新聞 1922/5/26 〔〕 ・愛知 【】

  98. 『犯人は味方の雇ひ鮮人/熊本県御船町選挙争闘事件(上益城郡)』 大阪毎日 1922/6/8 夕 〔2/3〕 上益城・熊本 【選挙】

  99. 『懲役十年/鮮人の殺人事件(小倉)』 門司新報 1922/6/11 〔1/7〕 北九州・福岡 【犯罪】

  100. 『痴情の生みいだした鮮人の女房殺し/犯行過去帳に入らんとして遂に下関で逮捕さる(槙島村の事件)』 京都日出 1922/6/12 〔〕 宇治・京都 【犯罪】

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