戦前日本在住朝鮮人関係新聞記事検索
1868−1945

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  1. 酌婦上りの女鮮人に斬らる/早暁横須賀の惨劇』 萬朝報 1918/7/31 夕 〔2/5〕 横須賀・神奈川 【社会】

  2. 『鮮人の大暴れ/酌婦貸さぬとて(八幡)』 門司新報 1918/8/29 〔1/5〕 北九州・福岡 【社会】

  3. 『鮮人団又暴る/酌婦が物を云はぬとて飲食店を打壊す(門司市)』 福岡日日 1918/11/15 〔1/5〕 北九州・福岡 【喧嘩】

  4. 酌婦斬鮮人/鞍手郡新入にて捕る(鞍手郡新入村)』 福岡日日 1920/4/21 〔1/4〕 直方・福岡 【犯罪】

  5. 『内地人を装ふた鮮人の泥/盛んに盗んで酌婦に入上ぐ(鞍手郡新入村)』 九州日報 1920/8/16 〔1/5〕 直方・福岡 【犯罪】

  6. 『朝鮮人と酌婦/金を盗んで逃ぐ』 九州日報 1921/9/4 〔1/5〕 下関・山口 【犯罪】

  7. 『鮮人仲仕酌婦を殴打/遊興費を請求されて激怒す(若松)』 九州日報 1921/10/2 〔1/5〕 北九州・福岡 【社会】

  8. 『強情な鮮人賊/酌婦とご同衾中逮捕(門司)』 門司新報 1921/10/26 〔1/7〕 北九州・福岡 【犯罪】

  9. 『鮮人の婦女誘拐/料亭の酌婦に売る(八幡市)』 福岡日日 1922/2/21 〔1/7〕 北九州・福岡 【喧嘩】

  10. 『色魔鮮人/情婦を酌婦に売る(八幡)』 門司新報 1922/2/21 〔1/5〕 北九州・福岡 【社会】

  11. 『怪しい朝鮮紙幣/酌婦を落籍して新世帯(門司)』 九州日報 1922/2/28 夕 〔1/2〕 北九州・福岡 【社会】

  12. 『小串の鉄道工事に/土方稼する者千七百/酌婦と芸妓が二十名宛/山口県下の朝鮮人』 大阪朝日 1923/9/2 広島 〔〕 ・山口 【労働】

  13. 『鮮人酌婦を殴倒す(若松)』 門司新報 1924/9/30 〔1/7〕 北九州・福岡 【喧嘩】

  14. 『鮮人酌婦を殴る/三人の鮮人が料理屋で(若松市)』 福岡日日 1925/2/12 〔1/3〕 北九州・福岡 【喧嘩】

  15. 『朝鮮の三酌婦』 神戸又新日報 1925/5/21 〔6/7〕 神戸・兵庫 【社会】

  16. 『鮮人酌婦を殴る/警察の厄介になつた(小倉市)』 福岡日日 1925/7/4 〔1/3〕 北九州・福岡 【喧嘩】

  17. 『鮮人酌婦と抱合心中/鹿児嶋谷山の若者/死出の晴衣に朝鮮服』 福岡日日 1926/7/8 夕 〔1/2〕 鹿児島・鹿児島 【社会】

  18. 酌婦奉公で転々する鮮人の娘 豊橋署員を手古ずらす』 新愛知 1926/7/22 〔1/6〕 ・愛知 【】

  19. 『朝鮮酌婦を散々に殴る蹴る(若松)』 門司新報 1927/11/27 〔1/5〕 北九州・福岡 【喧嘩】

  20. 『朝鮮料亭で大暴れ/酌婦を袋叩き(小倉市)』 福岡日日 1927/12/3 夕 〔1/2〕 北九州・福岡 【喧嘩】

  21. 『朝鮮人十数名が/朝鮮料理屋へ乱入/器物を壊し楼主や酌婦を殴り/悉く小倉署へ検挙さる』 大阪毎日 1927/12/3 北九州 〔9/5〕 小倉・福岡 【犯罪】

  22. 『鮮人酌婦と無理心中/男は絶命/女も生命危篤(東臼杵郡富岡町朝鮮料理屋で)』 大阪毎日 1928/6/28 宮崎 〔9/9〕 富岡町・宮崎 【犯罪】

  23. 『四十名の鮮人が入り乱れあはや血の雨/原因は酌婦のとり合ひから』 神戸又新日報 1929/1/12 夕 〔2/7〕 神戸・兵庫 【社会】

  24. 『鮮人酌婦投身自殺を企つ(門司)』 門司新報 1929/5/15 〔1/5〕 北九州・福岡 【社会】

  25. 『鮮人酌婦の/同性心中/花柳病に罹り/病院に入院中』 大阪毎日 1929/9/25 北九州 〔9/8〕 小倉・福岡 【社会】

  26. 『虎口を免れた朝鮮女/酌婦に叩き売られんとする処を(門司)』 門司新報 1929/11/30 〔1/5〕 北九州・福岡 【社会】

  27. 『船員と鮮人の大乱闘/酌婦の事から白昼朝鮮料亭で/店主と女は斬らる(戸畑市)』 福岡日日 1930/8/28 〔1/3〕 北九州・福岡 【社会】

  28. 『下関に殖えた/朝鮮人の酌婦/安値な享楽(二十三軒)』 大阪毎日 1931/11/15 山口 〔5/9〕 下関・山口 【社会】

  29. 『隈切っての美人/鮮人酌婦が背後に/犯人重蔵や惣七と長州の旅館に泊まる』 福岡日日 1932/4/26 〔1/3〕 大牟田・福岡 【社会】

  30. 『三人四脚の姿に/足を結び三人心中/美人酌婦と内鮮の男二名/蓑島沖に死体浮く(朝鮮料亭酌婦)』 大阪毎日 1932/7/26 北九州 〔5/5〕 行橋・福岡 【社会】

  31. 『女房に着せた着物から発覚/友人の愛人の衣類を捲上げ酌婦に売らんとす(西の京、朝鮮人夫婦引致)』 大阪朝日 1932/8/23 京版 〔5/7〕 京都中京区・京都 【犯罪】

  32. 『美はしい人情美談/肉親にもまさる/朝鮮生れ乙女/粒々辛苦の貯金と入質/友人を救ひ出す(朝鮮料亭、酌婦)』 大阪毎日 1933/2/5 山口 〔5/9〕 宇部・山口 【社会】

  33. 『鮮人酌婦の酷使事件俄然問題となる/八幡署や相愛会など敢然と起ち けふから徹底的調査を開始(八幡)』 門司新報 1933/2/8 〔1/5〕 北九州・福岡 【労働】

  34. 『傭主の虐待から救って下さい/戸畑の鮮人酌婦から/県にS・O・Sの手紙舞込む』 大阪毎日 1933/2/19 福岡 〔5/3〕 戸畑・福岡 【労働】

  35. 酌婦に醜業強制/不届な朝鮮料理屋主』 神戸新聞 1933/4/3 〔6/8〕 神戸・兵庫 【社会】

  36. 『都城妖火走査線に現れた鮮人の怪行動/鮮人酌婦を誘惑し自動車で宮崎へ逃走』 福岡日日 1934/3/11 〔1/3〕 都城・宮崎 【社会】

  37. 『下関料亭主が朝鮮酒密造/酌婦虐待から発覚/此機に悪鮮人掃蕩』 福岡日日 1934/6/27 〔1/3〕 下関・山口 【密造酒】

  38. 『殴打骨折(東九条松の木町、朝鮮人どうし。酌婦の逃走幇助をめぐり料理店主が加害)』 大阪朝日 1935/1/13 京版 〔2/14〕 京都南区・京都 【喧嘩】

  39. 『女学生に化け/鮮人酌婦が密航/七日宇部署から送還』 大阪毎日 1936/4/8 山口 〔5/8〕 宇部・山口 【渡航】

  40. 『半島同胞悲恋の心中/原因判明す(朝鮮料理屋酌婦と)』 大阪毎日 1936/8/19 山口 〔5/7〕 山口・山口 【社会】

  41. 『自殺に失敗/愛人と喧嘩した朝鮮人酌婦(宇部市西区高砂町朝鮮料理屋京都館)』 大阪毎日 1937/1/30 山口 〔5/7〕 宇部・山口 【喧嘩】

  42. 『鮮人酌婦四名を殺傷/今暁三十男の凶行(嘉穂郡稲葉村)』 九州日報 1937/2/10 夕 〔1/2〕 嘉穂郡・福岡 【社会】

  43. 『鮮人酌婦四名を殺傷して逃走!/犯人は山野鉱業所の稼働者か/嘉穂郡稲築村の惨劇』 福岡日日 1937/2/10 夕 〔1/2〕 嘉穂郡・福岡 【社会】

  44. 『真犯人は誰 捜査やり直し/鮮人酌婦四人殺傷(嘉穂郡稲葉村)』 九州日報 1937/2/12 夕 〔1/2〕 嘉穂郡・福岡 【社会】

  45. 『手掛り全くなし/飯塚の酌婦四人斬り(嘉穂郡稲築村)』 福岡日日 1937/2/12 〔1/7〕 嘉穂郡・福岡 【犯罪】

  46. 『姿なき怪殺人魔/稲築村の酌婦四名殺傷事件/鮮人容疑者は見込み違ひ』 大阪毎日 1937/2/12 北九州 〔5/3〕 嘉穂郡・福岡 【犯罪】

  47. 『「妄想」に怯える犯人白石遂に自首す/福岡県鮮人酌婦四人斬り解決 恐怖の逃避四日間(嘉穂郡稲築村)』 福岡日日 1937/2/14 夕 〔1/2〕 嘉穂郡・福岡 【犯罪】

  48. 『嫉妬の果・酌婦殺害/鮮人の凶行(嘉穂郡桂川村豆田炭坑採炭夫、同郡上穂波村の飲食店の酌婦を)』 大阪毎日 1937/3/4 北九州 〔5/11〕 嘉穂郡・福岡 【犯罪】

  49. 『鮮人酌婦斬り/白石に死刑』 九州日報 1937/4/27 夕 〔1/2〕 飯塚・福岡 【犯罪】

  50. 『鮮人酌婦殺し/無期懲役の判決(嘉穂郡稲築村浦田の朝鮮料理屋)』 大阪毎日 1937/5/4 北九州 〔5/10〕 嘉穂郡・福岡 【犯罪】

  51. 『足抜酌婦が愛の巣(下関の飲食店珍島館の酌婦)』 大阪毎日 1937/5/11 北九州 〔5/10〕 門司・福岡 【社会】

  52. 『虐待に堪へかね駆け込み訴へ/哀れな半島人酌婦達(朝鮮料理屋釜山楼)』 大阪毎日 1938/3/10 佐賀 〔5/9〕 佐賀・佐賀 【社会】

  53. 『半島酌婦が警察へ駆込む/無道の抱主を引致』 大阪毎日 1938/4/16 山口 〔5/12〕 防府・山口 【社会】

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