戦前日本在住朝鮮人関係新聞記事検索
1868−1945

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  1. 『総選挙白熱戦/支那人や朝鮮人まで飛出す/福井県第五区/萩野候補は大ニコニコ』 大阪毎日 1920/4/24 〔11/1〕 福井・福井 【選挙】

  2. 『鮮人代議士の選挙権は確かにある』 京城日報 1921/5/24 〔5/4〕 ・大阪 【政治】

  3. 『犯人は味方の雇ひ鮮人/熊本県御船町選挙争闘事件(上益城郡)』 大阪毎日 1922/6/8 夕 〔2/3〕 上益城・熊本 【選挙】

  4. 『五千の鮮人土工から労働代表を鮮字で投票/郵便で選挙やった福岡県』 神戸新聞 1922/8/1 〔7/6〕 福岡・福岡 【選挙】

  5. 『内地在住の鮮人と普選/内地人と同様(選挙資格問題につき内務当局の解釈)』 京都日出 1925/4/8 〔〕 ・全国 【選挙】

  6. 『鮮人の選挙資格/内地在住者は有権者/内務省の解釈方針』 芸備日日 1925/4/8 〔〕 ・東京 【選挙】

  7. 『鮮人有権者の諺文投票は無効/普通選挙案が通過して/鮮人有権者三万人』 京城日報 1925/4/12 〔3/5〕 ・東京 【選挙】

  8. 『普選が行はれる際資格ある朝鮮人を選挙人名簿に登録すべきか否か/朝鮮文字投票は有効か無効か/郡市長会議の一問題となる』 大阪毎日 1926/6/17 兵毎 〔9/1〕 神戸・兵庫 【選挙】

  9. 『内務省の通牒が疑義を生む/朝鮮人選挙権の問題/すでに資格を認めた上は諺文投票も有効か』 大阪毎日 1926/6/18 兵毎 〔9/1〕 神戸・兵庫 【選挙】

  10. 『朝鮮文字の投票は有効か/岸和田市議選挙の疑義』 大阪毎日 1927/1/9 〔2/9〕 岸和田・大阪 【選挙】

  11. 『岸和田市議選挙で朝鮮文字が無効/大阪府警察部で研究の結果』 神戸又新日報 1927/1/12 夕 〔1/8〕 岸和田・大阪 【選挙】

  12. 『<三条より>(岸和田市市議会議員選挙関連のコラム)』 大阪朝日 1927/1/15 京滋 〔9/8〕 京都・京都 【選挙】

  13. 『朝鮮中産者続々内地へ(改正選挙法の実施に刺激を受ける)』 京城日報 1927/2/26 夕 〔2/2〕 ・大阪 【選挙】

  14. 『政戦全く終りを告げ総決算の日来る(府議会議員選挙。第一朱雀小学校投票所の朝鮮人投票者)』 大阪朝日 1927/9/26 京滋 〔9/1〕 京都中京区・京都 【選挙】

  15. 『安芸郡はすこぶる平穏/二鮮人も投票した(県会議員選挙)』 中国 1927/9/26 〔〕 ・広島 【選挙】

  16. 『尼崎署管内、選挙有権者数、鮮人が百数十名』 神戸新聞 1928/1/30 〔3/3〕 尼崎・兵庫 【選挙】

  17. 『棄権が無い様に注意して貰ひ度い/内地在住朝鮮人の選挙権につき池上政務総監語る』 京城日報 1928/2/1 〔2/5〕 ・大阪 【選挙】

  18. 『朝鮮人有権者は一万二、三千人見当/最も多いのは大阪の三千余人/選挙には気乗りせぬ』 京城日報 1928/2/2 夕 〔1/1〕 ・全国 【選挙】

  19. 『国家の利害を目標とせよ/選挙権行使の人々に望む』 京城日報 1928/2/8 〔3/1〕 ・東京 【選挙】

  20. 『総選挙の舞台に鮮人の出馬/出たい色気はたつぷりで思案最中の崔京日君』 大阪毎日 1928/2/9 朝鮮 〔9/3〕 大阪市浪速区・大阪 【選挙】

  21. 『総選挙の舞台に鮮人の出馬?/出たい色気はたっぷりで/思案最中の崔京日君』 大阪毎日 1928/2/9 朝鮮 〔9/3〕 大阪・大阪 【選挙】

  22. 『棄権するな/能力を疑はる/総選挙に際して内地在住の朝鮮人に国民協会から警告』 京城日報 1928/2/11 〔2/1〕 ソウル(京城)・朝鮮 【選挙】

  23. 『鮮人有権者に「棄権すな」と激励/京城の国民協会から/選挙当日には祝賀会』 大阪朝日 1928/2/12 〔2/7〕 ソウル(京城)・朝鮮 【選挙】

  24. 『政見内容を鮮語に訳述/鮮人有権者の対選挙策(内鮮同愛社)』 大阪朝日 1928/2/14 阪神 〔3/15〕 尼崎・兵庫 【選挙】

  25. 『朝鮮人が選挙運動すれば拘留すると岡山警察の暴言』 無産者新聞 1928/2/20 〔3/3〕 倉敷・岡山 【選挙】

  26. 『白衣の人開票に興がる/全市を挙げて選挙談/悲喜交々の情景に更けた大阪』 京城日報 1928/2/22 〔2/6〕 ・大阪 【選挙】

  27. 『立候補する相愛会の朴氏/東京市会の総選挙へ/丸山氏らの後援で(本所区)』 京城日報 1929/2/3 夕 〔2/6〕 東京墨田区・東京 【選挙】

  28. 『組合同盟(関西)執行委員会選挙対策を練る(元山争議応援の件あり)』 社会運動通信 1929/2/18 〔2/18〕 大阪・大阪 【労働組合】

  29. 『有権者になり喜ぶ朝鮮人/東播方面の選挙準備(別府町に五十有余人の朝鮮人)』 神戸又新日報 1929/2/18 〔4/1〕 加古川・兵庫 【選挙】

  30. 『候補者も運動員もない/西宮管内の鮮人と選挙』 神戸又新日報 1929/3/3 〔4/6〕 西宮・兵庫 【選挙】

  31. 『大阪の市議選へ二朝鮮人が出馬/理想選挙を標榜/共和会から推薦、下宿屋さんと請負師』 大阪毎日 1929/5/8 〔7/5〕 大阪・大阪 【選挙】

  32. 『理想選挙の/旗ふりかざして/大阪市議戦に二朝鮮人/逸早く候補者名乗り/共和会から推されて』 大阪毎日 1929/5/11 朝鮮南 〔9/3〕 大阪・大阪 【選挙】

  33. 『真の朝鮮を紹介し/朝鮮の政治教育のため/雄々しくも朝鮮出身者二名が/大阪市会議員選挙に立候補す』 大阪朝日 1929/5/12 南鮮 〔〕 ・大阪 【選挙】

  34. 『棄権率三割六分で前回に劣る不成績/画時代的な普選最初の京都市議選挙の投票終る(養正校での投票風景、朝鮮人も投票)』 大阪朝日 1929/5/22 京版 〔9/1〕 京都左京区・京都 【選挙】

  35. 『けふ開かれる運命の玉手箱/朝鮮人もニコニコ顔で投票した西宮選挙』 大阪朝日 1929/6/6 阪神 〔9/6〕 西宮・兵庫 【選挙】

  36. 『朝鮮人移住者が四人当選/樺太の地方町議選挙に』 大阪毎日 1929/11/23 朝鮮 〔9/2〕 ・樺太 【選挙】

  37. 選挙戦と釜山争議の為九州無産団体協議会開催/組合協議会より提唱』 社会運動通信 1930/1/28 〔2/4〕 福岡・福岡 【労働運動】

  38. 『朝鮮文字の資格者が県下に180人居る/内務省の通牒を拍手で迎えた彼等/茲にも明るい選挙』 神戸新聞 1930/2/1 〔5/5〕 ・兵庫 【選挙】

  39. 『今度の選挙から朝鮮文字も有効/権利の上に眠る人々に活路を/内務省で解釈を変更』 大阪朝日 1930/2/1 夕 〔2/1〕 東京・東京 【選挙】

  40. 『(選挙風景)広い区域に立て看板がたった百五十枚/配当に苦心する第二区の候補者/朝鮮文字の推薦状』 大阪毎日 1930/2/5 阪神 〔9/2〕 尼崎・兵庫 【選挙】

  41. 『日本語の発音による諺文投票だけ有効/総選挙と諺文投票問題』 京城日報 1930/2/6 夕 〔1/6〕 ・東京 【選挙】

  42. 『朝鮮文字投票に遺憾なきやう 県庁内選挙係員をあつめ選挙事務旁々打合わせ』 新愛知 1930/2/9 〔1/5〕 ・愛知 【】

  43. 選挙行進、さわがしい伴奏/鮮字街頭に現はる』 神戸又新日報 1930/2/9 〔5/1〕 神戸・兵庫 【選挙】

  44. 『<三条から>(選挙に伴い府庁で朝鮮文字講習会)』 大阪朝日 1930/2/13 京版 〔9/10〕 京都・京都 【選挙】

  45. 選挙管理関係者に諺文講習開始/外語教授本田氏に嘱し/麹町区役所に於て』 京城日報 1930/2/16 〔2/5〕 東京千代田区・東京 【選挙】

  46. 『矢叫びの中を行く/「白衣」の二千票 鮮人弁士の活躍/五銭均一の労働者食堂でも 酒の肴に選挙論』 九州日報 1930/2/16 〔1/7〕 ・福岡 【選挙】

  47. 『正しく朗らかに/骰子は投げられた(衆議院議員選挙。朝鮮人の投票に注目。写真も)』 大阪朝日 1930/2/21 京版 〔9/1〕 京都・京都 【選挙】

  48. 『浅野埋立地居住の/鮮人をどう扱うか/市内居住者か海上生活者か/選挙名簿調整に一難関』 大阪毎日 1930/9/17 北九州 〔9/6〕 小倉・福岡 【選挙】

  49. 『朝鮮出身者の有権者千五百人/広島市の選挙人名簿/目下慎重に調整中』 中国 1930/10/11 〔〕 広島・広島 【選挙】

  50. 『総意は問はれた/市議増員選挙投票終わる(山科の朝鮮人投票)』 大阪朝日 1931/6/23 京版 〔9/1〕 京都・京都 【選挙】

  51. 選挙違反発覚/買収、投票売込み等(竹田町の男は朝鮮人投票の売り込みなどで送検)』 大阪朝日 1931/7/14 京版 〔9/7〕 京都伏見区・京都 【選挙】

  52. 『日鮮融和を図る/助成会の発会式/会則を制定して役員を選挙/十九日八重町で挙行』 芸備日日 1931/7/21 〔〕 千代田・広島 【融和】

  53. 『(選挙?林田区)層を現はす時間的の流れ/鮮人の投票は皆無』 神戸又新日報 1931/9/26 夕 〔1/10〕 神戸・兵庫 【選挙】

  54. 『ほがらかな選挙風景を点出し/貴重なる一票は投じられた/…/特においた朝鮮語の通訳も手持無沙汰の態/中京区(府会議員選挙。写真「朝鮮人の投票」)』 大阪朝日 1931/9/26 京版 〔5/1〕 京都・京都 【選挙】

  55. 『<選挙本陣めぐり1> 壬生寺を挟んで政、民両候補者の対峙(衆院選。写真、政友会郷原候補の看板にハングルのふりがな)』 大阪朝日 1932/2/5 京版 〔5/1〕 京都中京区・京都 【選挙】

  56. 『<選挙>少い朝鮮人/興味の第四区』 大阪朝日 1932/2/21 夕 〔2/6〕 大阪・大阪 【選挙】

  57. 『第三次普選の総決算/厳かに審判下る/凱歌?血涙?焦燥の各候補/総意果たして何れに(衆議院議員選挙)』 大阪朝日 1932/2/21 京版 〔1/13〕 ・京都 【選挙】

  58. 『(尼崎市会議員選挙、候補者の面影)朴炳仁』 大阪朝日 1932/5/31 阪神 〔5/1〕 尼崎・兵庫 【選挙】

  59. 『鮮人投票者も混り記録破りの好成績/尼崎市議選挙けふ開票』 神戸又新日報 1932/6/1 〔4/1〕 尼崎・兵庫 【選挙】

  60. 『府議員選挙期に政治否定の活動』 自由連合新聞 1932/6/10 71 〔1/8〕 高原・朝鮮 【アナキズム】

  61. 『鮮人役場へ押寄す/選挙権与へよと/武庫村の騒ぎ』 神戸新聞 1932/9/18 夕 〔2/10〕 西宮・兵庫 【社会】

  62. 選挙権を与へよと村役場へ殺到/守部の朝鮮人百余名が』 大阪朝日 1932/9/18 阪神 〔6/13〕 尼崎・兵庫 【選挙】

  63. 『盲人や朝鮮人の姿/清き一票は投ぜらる/棄権僅かに七分四厘/延岡市議選挙終る』 大阪毎日 1933/2/19 宮崎 〔5/1〕 延岡・宮崎 【選挙】

  64. 『朝鮮出身者も選挙に乗出す/町村選挙に候補詮考(武庫村?相助会)』 大阪朝日 1933/3/4 阪神 〔3/13〕 西宮・兵庫 【選挙】

  65. 『金氏立候補/住吉村議選挙(金永達)』 大阪朝日 1933/3/12 阪神 〔5/13〕 神戸・兵庫 【選挙】

  66. 『朝鮮文字、ローマ字の/投票は無効/町村議選挙の疑義につき/石川県地方課語る』 北國 1933/4/8 夕 〔1〕 金沢市・石川 【選挙】

  67. 『丁寧な雇人/川西町選挙違反』 神戸新聞 1933/5/3 〔6/11〕 川西・兵庫 【選挙】

  68. 『雇人の忠義立/選挙違反に』 大阪毎日 1933/5/3 阪神 〔5/9〕 川西・兵庫 【選挙】

  69. 『<京都市会議員総選挙>候補者の政見(四)(金宗洙は市営朝鮮人住宅の実現など住宅難・失業対策を訴える。東山区の生産党候補は内鮮融和差別撤廃運動をうたう)』 大阪朝日 1933/5/12 京版 〔2/13〕 京都下京区・京都 【選挙】

  70. 『厳正審判の日いよいよけふ/京都市会議員総選挙/候補者一覧表(下京区・金宗洙)』 大阪朝日 1933/5/21 京版 〔1/15〕 京都下京区・京都 【選挙】

  71. 『栄ある六十四氏/当選者きまる/市民の熱狂に一喜一憂の大波紋/京都市議選挙終幕(金宗洙は落選)』 大阪朝日 1933/5/23 京版 〔1/13〕 京都下京区・京都 【選挙】

  72. 『鮮人に選挙権行使を勧説/広村当局必死となって(世帯主400をこえる)』 呉日日 1934/9/23 〔〕 呉・広島 【選挙】

  73. 『丹後相助会/与謝郡地方本部春季総会(役員選挙、午後は朝鮮相撲)』 大阪朝日 1935/5/21 京版 〔5/8〕 宮津・京都 【融和】

  74. 『学区会議員選挙/四区の当選者決る(吉祥院学区、趙宇植当選)』 大阪朝日 1935/7/17 京版 〔5/5〕 京都南区・京都 【選挙】

  75. 『学区会議員選挙(太秦学区・全範鎮、梅津学区・楊秉浩、それぞれ当選)』 大阪朝日 1935/7/20 京版 〔8/13〕 京都右京区・京都 【選挙】

  76. 『学区会議員選挙/違反者罰金刑(竹田学区。立候補した古物商支持の朝鮮人など5名)』 大阪朝日 1935/7/27 京版 〔10/13〕 京都伏見区・京都 【選挙】

  77. 『略式罰金刑(修学院学区会議員選挙、李万兆候補の戸別訪問)』 大阪朝日 1935/7/30 京版 〔7/4〕 京都左京区・京都 【選挙】

  78. 『朝鮮同胞も自発的に選挙粛正/宇品鮮人共済会の幹部が/諺文立看板で宣伝』 中国 1935/8/10 〔〕 広島・広島 【選挙】

  79. 『鮮民への/徹底を期す/選挙粛正運動』 芸備日日 1935/8/21 〔〕 広島・広島 【選挙】

  80. 『告示のきのふ早くも切る火蓋/街々を彩る県会議員選挙風景(韓仁敬の立看板)』 神戸又新日報 1935/9/5 〔7/1〕 神戸・兵庫 【選挙】

  81. 『(県会議員選挙)立候補者一覧(林田、韓仁敬)』 大阪毎日 1935/9/5 神版 〔5/6〕 神戸・兵庫 【選挙】

  82. 『(県会議員選挙)立候補者の略歴(金英達)』 大阪毎日 1935/9/8 神版 〔5/8〕 神戸・兵庫 【選挙】

  83. 『竹田学区議員選挙違反事件/三氏を起訴(戸別訪問など。朝鮮人含む)』 大阪朝日 1935/9/13 京版 〔5/9〕 京都伏見区・京都 【選挙】

  84. 『候補者の顔ぶれ/出馬全員百十六名(県会議員選挙)』 神戸又新日報 1935/9/20 〔6/1〕 神戸・兵庫 【選挙】

  85. 『投票売込みの鮮民/選挙違反で送局』 芸備日日 1935/9/21 〔〕 広島・広島 【選挙】

  86. 『清き一票・粛正選挙へ/けふ府下一斉に運命の秘函開く/市部は棄権者多く郡部は意外にいゝ//朝鮮人投票者意外に少数/下京区(府議選)』 大阪朝日 1935/9/26 京版 〔5/1〕 京都・京都 【選挙】

  87. 選挙も愈終って/一斉に活動開始/阻まれた国勢調査の準備/鮮人には通訳を付ける』 中国日報 1935/9/28 〔〕 呉・広島 【調査】

  88. 『釈放後奇怪な発熱/伏見署に留置中の違反容疑者/警察では“脚気”を主張(選挙違反容疑の朝鮮人に暴行)』 大阪朝日 1935/10/4 京版 〔5/6〕 京都伏見区・京都 【犯罪】

  89. 『“社会事業費を増して欲しい”/きのふも選挙取締質問で満員の府会傍聴席(伏見署による朝鮮人被疑者への拷問疑惑で質問)』 大阪朝日 1935/11/28 京版 〔5/1〕 京都伏見区・京都 【犯罪】

  90. 『朴夫人収容/選挙違反で』 福岡日日 1936/2/24 〔1/7〕 東京・東京 【選挙】

  91. 『朝鮮人も立候補/小倉市会議員選挙/きのふ九名出馬』 大阪毎日 1936/5/19 北九州 〔5/6〕 小倉・福岡 【選挙】

  92. 『大庄村で十七戸焼く/選挙演説会流会騒ぎ』 大阪毎日 1937/4/25 阪神 〔5/9〕 尼崎・兵庫 【火災】

  93. 『半島同胞の出足は良好<林田区選挙>』 神戸又新日報 1937/5/1 夕 〔2/6〕 神戸・兵庫 【選挙】

  94. 『挙国一丸の秋と/内鮮協和に拍車/選挙粛正に就ても指示』 中国日報 1939/9/6 〔〕 呉・広島 【融和】

  95. 選挙は気乗り薄/旱魃対策でそれ所ではない/郡部の府議逐鹿戦//立候補届出(十二日)(上京区・金宗洙)』 大阪朝日 1939/9/13 京版 〔7/1〕 京都上京区・京都 【選挙】

  96. 『一番苦手は選挙/半島からはるばると/役場事務を研究の二青年(弥栄村役場、面書記の講習)』 大阪朝日 1939/10/20 京版 〔7/6〕 与謝郡弥栄・京都 【社会】

  97. 『神戸市議選挙立候補者一覧(金富坤、全海建)』 神戸新聞 1942/6/2 〔2/1〕 神戸・兵庫 【選挙】

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