戦前日本在住朝鮮人関係新聞記事検索
1868−1945

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  1. 『泥棒は朝鮮人(五年以前に九州若松に、宇部炭坑などに働く)』 中国 1912/7/29 〔〕 広島・広島 【社会】

  2. 『夕張炭坑で日鮮坑夫の格闘』 京城日報 1917/6/19 〔3/5〕 夕張・北海道 【労働争議】

  3. 『日鮮坑夫大格闘を演ず/夕張炭坑の椿事/双方に負傷者あり』 大阪毎日 1917/6/19 〔2/15〕 夕張・北海道 【社会】

  4. 『朝鮮人女子供まで団結して(三菱美唄炭坑)』 大阪毎日 1917/6/29 〔11/3〕 小樽・北海道 【社会】

  5. 『日鮮坑夫の大衝突/日本人二百名=鮮人六十名入乱れて闘ふ/神代炭坑の椿事』 大阪毎日 1917/7/3 〔6/3〕 北九州・福岡 【社会】

  6. 『坑夫二百余の乱戦/小倉市外神代炭坑の騒動(企救郡足立村)』 福岡日日 1917/7/3 〔1/7〕 北九州・福岡 【喧嘩】

  7. 『日鮮坑夫の争闘(福岡県鞍手郡、三菱新入炭坑)』 大阪毎日 1917/7/18 〔ランガイ〕 鞍手郡・福岡 【社会】

  8. 『五名重傷一名惨死/福島県下の炭坑に内地人鮮人大争闘(磐城郡上遠野村)』 萬朝報 1918/5/20 〔3/2〕 磐城郡・福島 【社会】

  9. 『鮮人夫内地輸送(北海道炭坑が千人募集)』 大阪朝日 1918/8/20 鮮満 〔〕 城津・朝鮮 【労働】

  10. 『鮮人予審終結/有罪十四名(大嶺村桃の木炭坑)』 大阪朝日 1919/1/10 広島 〔〕 美祢・山口 【社会】

  11. 『騒擾鮮人判決(大嶺村桃の木炭坑)』 大阪朝日 1919/2/28 広島 〔〕 美祢・山口 【社会】

  12. 『鮮人の保護願/西署で入質証明(双三郡三良坂炭坑)』 芸備日日 1919/3/6 〔〕 三良坂・広島 【社会】

  13. 『鮮人坑夫騒ぐ/三菱新入炭坑にて/捲立機の故障から(鞍手郡新入村)』 福岡日日 1919/3/11 〔1/7〕 直方・福岡 【労働争議】

  14. 『備北の鮮人人夫/続々帰鮮す(江の川発電所、芸備日日製鉄、三良坂炭坑、山陽製鉄等の)』 大阪朝日 1919/6/4 広島 〔〕 ・広島 【労働】

  15. 『朝鮮生れ人夫炭坑坑夫と争闘(関西線関駅改修工事)』 萬朝報 1919/6/4 〔3/7〕 津・三重 【社会】

  16. 『鈴鹿炭坑(後報)/日本人坑夫と朝鮮人人夫とが衝突の原因』 萬朝報 1919/6/6 夕 〔2/8〕 鈴鹿郡・三重 【社会】

  17. 『鮮人坑夫又騒擾/仲間が喧嘩して引致されたとて/筑豊炭坑地鮮人の悪傾向(田川郡後藤寺町)』 福岡日日 1919/6/20 〔1/7〕 田川・福岡 【喧嘩】

  18. 『鮮坑夫又襲撃/双方負傷者数名/鮮人坑夫等の悪傾向/稲築錦炭坑付近争闘(嘉穂郡稲築村)』 福岡日日 1919/7/9 〔1/7〕 嘉穂郡・福岡 【喧嘩】

  19. 『端嶋炭坑にも内鮮坑夫争闘/双方負傷者を出す/執念深き朝鮮人等の強談』 福岡日日 1919/7/11 〔1/7〕 ・長崎 【喧嘩】

  20. 『北谷炭坑出水/旧坑に堀り当し為か/鮮坑夫一名溺死(粕屋郡宇美村)』 福岡日日 1919/7/29 〔1/7〕 粕屋郡・福岡 【労働災害】

  21. 『朝鮮から内地へ/内地から朝鮮へ/頻繁なる労働者(炭坑や八幡製鉄所)』 大阪朝日 1919/12/7 鮮満 〔〕 門司・福岡 【労働】

  22. 『吉隈炭坑の三人斬/鮮人四名と口論の末/坑夫匕首を揮ふ(企救郡足立村)』 福岡日日 1920/2/21 〔1/7〕 北九州・福岡 【喧嘩】

  23. 『日鮮坑夫の大乱闘/百五十余名乱闘の場所に鮮人二百余名応援せんとす/西彼杵双子炭坑の椿事』 福岡日日 1920/4/26 〔1/5〕 西彼杵郡・長崎 【喧嘩】

  24. 『平山炭坑の夫婦斬/鮮人が未練の刃(嘉穂郡穂波村)』 福岡日日 1920/7/8 〔1/7〕 嘉穂郡・福岡 【社会】

  25. 『鮮人鮮人を殺す/新入炭坑の坑夫/松割木にて脳天を割る(鞍手郡新入村)』 福岡日日 1920/9/20 〔1/5〕 直方・福岡 【社会】

  26. 『爆薬を窃取せる怪鮮人二名逮捕/日向某炭坑にて窃取し京都へ逃来りし処を(宮崎県北諸郡都城町)』 大阪毎日 1920/10/9 〔7/3〕 都城・宮崎 【社会】

  27. 『爆弾窃取の二鮮人、都城炭坑から逃亡し京都七条署に捕はる』 大阪毎日 1920/10/10 夕 〔2/2〕 都城・宮崎 【社会】

  28. 『鮮人坑夫悉く爆薬を窃取す/都城某炭坑の盗難頻々』 京城日報 1920/10/11 〔2/4〕 都城・宮崎 【犯罪】

  29. 『鮮人の炭坑夫を一斉に捜索検挙/ダイナマイトの出所と朝鮮に起こる頻々たる投弾事件』 大阪朝日 1920/10/13 夕 〔1/6〕 福岡・福岡 【警備】

  30. 『怪鮮人?火薬庫を狙ふ/鑿を以て扉をコヂ開んとす/折尾警察署の大活動(福岡県遠賀郡水基村高松炭坑)』 大阪毎日 1920/10/29 夕 〔2/1〕 遠賀郡・福岡 【社会】

  31. 『鮮人内地人を斬殺し二百円を強奪し行方を晦ます(福岡県嘉穂郡穂波村忠隈炭坑職工)』 大阪毎日 1921/3/2 〔7/10〕 嘉穂郡・福岡 【社会】

  32. 『肥後の隈庄の仮劇場で五人を殺傷した鮮人/筑前忠隈炭坑にて捕はる/両面劇場乗込み祝宴後の出刃騒ぎ(嘉穂郡穂波村)』 福岡日日 1921/3/30 〔1/4〕 嘉穂郡・福岡 【犯罪】

  33. 『鮮人が鮮人を殺す/犯人は広島に逃げて来た形跡(新田及び西見初炭坑工夫)』 中国 1921/4/9 〔〕 小野田・山口 【犯罪】

  34. 『春から夏へかけて出稼鮮人が殖えた/鮮人労働者の落ちゆく先は大抵九州方面の炭坑へ』 京城日報 1921/6/12 〔5/4〕 ・全国  【渡航】

  35. 炭坑から爆薬窃取/犯人は鮮人二名の見込』 大阪毎日 1921/10/28 夕 〔2/6〕 田川・福岡 【社会】

  36. 『鮮人人夫の大詐欺か/内地に数十名を密行させ炭坑から逃走(鞍手郡)』 福岡日日 1921/11/12 〔1/7〕 鞍手郡・福岡 【社会】

  37. 『子供の喧嘩から鮮人団の暴行/新入炭坑の騒ぎ』 福岡日日 1922/3/11 〔1/7〕 直方・福岡 【喧嘩】

  38. 『爆薬で警官三名を傷けた密漁漁夫の大検挙/北九州に潜在する朝鮮人/爆薬の出処は炭坑地か』 福岡日日 1923/6/10 〔1/2〕 ・山口 【社会】

  39. 『朝鮮の強盗内地に潜む/炭坑地で捕はる(嘉穂郡飯塚町)』 福岡日日 1923/8/15 〔1/7〕 飯塚・福岡 【犯罪】

  40. 『鮮人坑夫を斬る/崎戸炭坑々夫の喧嘩』 福岡日日 1925/5/6 〔1/3〕 西彼杵郡・長崎 【喧嘩】

  41. 『朝鮮人の乱闘(福島県石城郡湯本町入山炭坑)』 大阪毎日 1925/6/30 夕 〔2/5〕 石城郡・福島 【社会】

  42. 炭坑に行くと殺されると聞き応募鮮人門司で逃ぐ/逃げ遅れた鮮人重傷を負はさる/門司駅歩廊の活劇(門司市)』 福岡日日 1925/10/8 〔1/3〕 北九州・福岡 【社会】

  43. 『鮮人労働者が奉迎費を寄附/東宮行啓を待侘びる/宇部炭坑の坑夫達』 京城日報 1926/5/15 〔3/7〕 宇部・山口 【献金】

  44. 『貧しき鮮人の一団から/奉迎費寄付を申出づ/宇部市の奉迎美談(東見初炭坑の108名の長生報徳会会員)』 大阪朝日 1926/5/16 広島 〔〕 宇部・山口 【献金】

  45. 『中国三県行啓終る/宇部市御成り/鮮人団の奉迎に対し/特に御懇意なる御会釈(「主として炭坑に働く…一千名」)』 中国 1926/6/1 〔〕 宇部・山口 【融和】

  46. 『日鮮協同で勝つ/中山炭坑で三千の罷業』 無産者新聞 1926/10/2 〔2/9〕 ・ 【労働争議】

  47. 『鮮人十数名暴行を働く/炭坑見張所を襲つて(鞍手郡新入村)』 九州日報 1926/10/26 夕 〔1/2〕 直方・福岡 【社会】

  48. 『坑夫二人が/落盤で惨死(方城炭坑)』 大阪毎日 1927/1/8 北九州 〔9/6〕 方城村・福岡 【労働災害】

  49. 『粉炭箱墜落して/四名圧死(端島炭坑)』 大阪毎日 1927/5/27 九州 〔9/9〕 高浜村・長崎 【労働災害】

  50. 炭坑夫の喧嘩(沖之山炭坑)』 大阪毎日 1927/6/3 山口 〔9/7〕 宇部・山口 【喧嘩】

  51. 『城島炭坑でメタン瓦斯爆発/坑夫三名重軽傷を負ふ/安全燈に点火の際燃え移った』 大阪毎日 1927/7/15 北九州 〔9/5〕 川崎村・福岡 【労働災害】

  52. 『痴情の刃傷/鮮人坑夫同志(方城炭坑)』 大阪毎日 1927/8/18 北九州 〔11/1〕 後藤寺・福岡 【犯罪】

  53. 『斧で殴り瀕死の重傷/坑夫の喧嘩(端島炭坑)』 大阪毎日 1927/12/2 九州 〔9/7〕 中津・大分 【犯罪】

  54. 『鮮人坑夫の三名殺傷/夕張炭坑で』 福岡日日 1927/12/17 〔1/3〕 夕張・北海道 【喧嘩】

  55. 『県内在住鮮人/一万四千余人/うち労働者八千余人で/炭坑夫が大部分を占む』 大阪毎日 1928/4/7 福岡 〔9/6〕 ・福岡 【調査】

  56. 『北九州炭坑で/朝鮮独立運動/日本人三名が鮮名にて/極左傾団体と連絡して』 呉日日 1928/5/3 〔〕 ・福岡 【民族運動】

  57. 『北九州炭坑の/鮮人坑夫を糾合/朝鮮独立の運動開始/一味の者検挙取調中』 中国 1928/5/3 〔〕 直方・福岡 【民族運動】

  58. 炭坑地方の一万の鮮人を糾合して朝鮮独立運動/自ら鮮名を称し三名共謀 陰謀団一味直方で捕る(鞍手郡直方町)』 福岡日日 1928/5/3 夕 〔1/2〕 直方・福岡 【民族運動】

  59. 炭坑に働く鮮人に/朝鮮の独立を扇動/密かに朝鮮自由聯盟を組織さんと/計画中を検挙さる』 大阪毎日 1928/5/3 福岡 〔9/6〕 直方・福岡 【独立運動】

  60. 『美吹炭坑/大落盤/五名死傷す(空知郡美吹三菱炭山)』 中国 1928/6/30 〔〕 ・北海道 【労働災害】

  61. 炭坑地の鮮人を警戒/共産党事件に関連か』 大阪毎日 1928/7/6 福岡 〔9/9〕 後藤寺・福岡 【警備】

  62. 『地底で搾って又飯場で搾る/常庸の暴力団を飼ふ/藤原炭坑の朝鮮人虐使』 無産者新聞 1928/7/25 〔3/1〕 磐城郡・福島 【労働】

  63. 炭坑生活(二)/炭坑で食って行く/宇部の小売商店/統制のとれたその共同生活/思わざる落盤の犠牲』 大阪毎日 1928/8/1 山口 〔9/4〕 宇部・山口 【社会】

  64. 『藤原炭坑の鮮人坑夫虐待に平支部の活動』 労働農民新聞 1928/8/4 〔2/7〕 いわき・福島 【労働運動】

  65. 『酒の上の口論から/匕首で二人を斬る/一人は絶命、一人は瀕死/鮮人坑夫の刃傷(沖見初炭坑)』 中国 1929/4/12 〔〕 宇部・山口 【喧嘩】

  66. 『仲裁鮮人の刺殺犯人/直方で捕はる(沖見山炭坑の坑夫)』 大阪毎日 1929/4/16 山口 〔9/10〕 直方・福岡 【犯罪】

  67. 『数名の鮮人脱走坑夫/行方不明になる/乗った船が難波した?瀬戸署で捜査を開始(崎戸炭坑)』 大阪毎日 1929/4/27 長崎 〔9/7〕 瀬戸・長崎 【社会】

  68. 『炭車の事故で/五名惨死し/三名は負傷(方城炭坑)』 大阪毎日 1929/7/18 福岡 〔9/7〕 後藤寺・福岡 【労働災害】

  69. 『坑内で殺人/加害者(朝鮮人)逮捕(鎮西炭坑)』 大阪毎日 1929/10/5 福岡 〔9/6〕 鎮西村・長崎 【犯罪】

  70. 『朝鮮人坑夫/爆薬を匿す/使用目的など/厳重に調査中(飯塚炭坑)』 大阪毎日 1929/10/15 福岡 〔9/8〕 直方・福岡 【犯罪】

  71. 『朝鮮人土工七名生埋め/五名は遂に死亡/夕張炭坑の椿事』 京城日報 1929/11/14 〔7/8〕 夕張・北海道 【労働災害】

  72. 『夕張炭坑の崩落、鮮人工夫も死傷す』 神戸新聞 1929/11/14 〔4/5〕 夕張・北海道 【労働災害】

  73. 『夕張炭坑の天井崩壊/鮮人坑夫埋没/三名は死亡』 中国 1929/11/14 〔〕 夕張・北海道 【労働災害】

  74. 『日本刀で同輩を斬殺/朝鮮人炭坑夫(赤坂炭坑)』 大阪毎日 1929/11/19 福岡 〔9/9〕 庄内村・福岡 【犯罪】

  75. 『金属類専門の/鮮人窃盗団/筑豊炭坑地方を荒し被害一万円/直方署に一味十八名を逮捕』 大阪毎日 1929/12/17 福岡 〔9/5〕 直方・福岡 【犯罪】

  76. 炭坑夫奇禍(崎戸鉱業所)』 大阪毎日 1930/2/9 長崎 〔9/10〕 崎戸・長崎 【労働災害】

  77. 『密航鮮人八十八名を逮捕/遠賀郡岡垣村に上陸/炭坑方面に潜入(遠賀郡水巻村)』 福岡日日 1930/3/5 〔1/2〕 遠賀郡・福岡 【渡航】

  78. 『鮮人十九名密航を企て/高松炭坑に潜伏中捕はる/生活苦脱出の企て』 大阪毎日 1930/3/5 北九州 〔9/7〕 折尾・福岡 【渡航】

  79. 『傷害と暴力違反で/廿四名送局/崎戸炭坑襲撃事件』 大阪毎日 1930/4/16 長崎 〔9/9〕 北彼杵郡・長崎 【喧嘩】

  80. 『路頭に迷ふ/朝鮮人親子/旅費を恵まれ涙で帰鮮(宇部新川炭坑)』 大阪朝日 1930/4/29 広島 〔〕 宇部・山口 【社会】

  81. 『鮮人納屋に怪死体/他殺の疑い濃厚/後藤寺署の活動(方城炭坑)』 大阪毎日 1930/5/6 北九州 〔9/9〕 後藤寺・福岡 【犯罪】

  82. 『二見炭坑で/ガス爆発/坑夫四名圧死』 中国 1930/6/1 〔〕 ・北海道 【労働災害】

  83. 『坑夫解雇四百廿人/唐津地方炭坑』 大阪毎日 1930/6/8 佐賀 〔9/2〕 唐津・佐賀 【労働】

  84. 『元朝鮮の志士/尹氏、炭坑経営か/菖津の廃坑を復活して/都合で家族も呼ぶ』 大阪毎日 1930/6/11 佐賀 〔9/5〕 有浦村・佐賀 【社会】

  85. 『出刃庖丁で胸を刺し/鮮人坑夫逃走(崎戸炭坑)』 大阪毎日 1930/8/6 長崎 〔9/10〕 ・長崎 【犯罪】

  86. 『西沖之山炭坑の惨害後報/失業坑夫は百五十名/各炭坑に斡旋する/其後死体一個発見(朝鮮人)//合同葬/全死体発見後執行する』 大阪毎日 1930/8/16 山口 〔9/8〕 宇部・山口 【社会】

  87. 『更に一名発見/炭坑の溺死体(残りは「鮮人婦女子七名」)』 大阪毎日 1930/8/17 山口 〔9/9〕 宇部・山口 【社会】

  88. 『高松炭坑で作業中/五名瓦斯にあてらる/遭難者を救助に行って又遭難/三名絶命、二名助かる』 大阪毎日 1930/9/12 北九州 〔9/7〕 水巻村・福岡 【労働災害】

  89. 『加勢した鮮人が/過って朋輩を殺す/坑夫と取組んだところを/海中に突落して(崎戸炭坑)』 大阪毎日 1930/12/25 長崎 〔9/8〕 西彼杵郡・長崎 【犯罪】

  90. 『全協系のオルグ鮮人尹兄弟挙らる/メンバ?が炭坑に潜入/高雄一坑争議取調べ進む(嘉穂郡幸袋町)』 九州日報 1931/5/17 〔1/7〕 嘉穂郡・福岡 【労働争議】

  91. 『坑夫二名死す(沖之山炭坑)』 大阪毎日 1931/10/23 山口 〔13/9〕 宇部・山口 【労働災害】

  92. 『悪鬼と化した鮮人/斧を揮ひ八名殺傷/偏見が募って気が狂ひ(飯塚炭坑夫)』 中国 1932/4/12 〔〕 ・福岡 【犯罪】

  93. 『吉隈第二炭坑でけさ瓦斯爆発/作業中の十二名全身に火傷を負ふ(嘉穂郡桂川村)』 福岡日日 1932/4/15 〔1/2〕 嘉穂郡・福岡 【労働災害】

  94. 『内鮮の愛の結晶を抱いた/睦しい六十三家族/内地から満州国へ第一回/団体移民釜山に着く(主人は全部朝鮮人、妻は日本人、福島県盤城炭坑が廃坑で失業)』 大阪毎日 1932/5/12 朝鮮 〔5/3〕 釜山・朝鮮 【社会】

  95. 『芝亜炭坑争議愈々持久戦、賃下げに反対』 社会運動通信 1932/6/11 〔3/7〕 春日井郡・愛知 【労働争議】

  96. 『芝炭坑争議妥協で解決、13日一斉に就業す』 社会運動通信 1932/6/16 〔3/2〕 愛知・愛知 【労働争議】

  97. 『麻生炭坑の鮮人労働者/待遇改善の要求提出/過般の転坑不平から』 福岡日日 1932/8/16 夕 〔1/1〕 飯塚・福岡 【労働争議】

  98. 『休業明の明日積極行動を開始/麻生各炭坑鮮人坑夫/筑豊初の争議に移る』 九州日報 1932/8/17 〔1/7〕 飯塚・福岡 【労働争議】

  99. 『鮮人坑夫争議団遂に炭坑側と衝突/麻生商店吉隈炭坑に於て/双方数名の負傷者』 福岡日日 1932/8/19 夕 〔1/2〕 飯塚・福岡 【労働争議】

  100. 『警備隊と争議團乱闘/七名重軽傷/麻生炭坑争議愈よ深刻化』 九州日報 1932/8/20 夕 〔1/2〕 飯塚・福岡 【労働争議】

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