戦前日本在住朝鮮人関係新聞記事検索
1868−1945

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  1. 爆弾の為/鮮人の惨死/爆発に触れて(山陽電気阿武郡川上村水力電気発電所工事)』 中国 1922/1/18 〔〕 ・山口 【労働災害】

  2. 『安重根の弟安聖根、元老大官を狙ふ/爆弾と宣伝書を携へ潜に内地に入り込む』 大阪毎日 1922/5/8 〔7/1〕 東京・東京 【民族運動】

  3. 『鮮人百名爆弾を携へ和船十数隻に分乗して三子島部落民を襲撃す』 神戸又新日報 1922/6/27 〔6/5〕 呉・広島 【社会】

  4. 『鮮人約二百名/火薬庫に乱入/爆弾火薬等を奪ひ/渡子島上を下への大騒ぎ/呉署必死の大活動(三子島海軍火薬庫工事)』 中国 1922/6/27 〔〕 音戸・広島 【警備】

  5. 『更に応援警官隊が渡子島暴動地へ急行/爆弾の行方判明せず』 神戸又新日報 1922/6/30 〔7/8〕 呉・広島 【社会】

  6. 『屋根裏から爆弾発見/鮮人三名を暴動、爆発物違反、内地人三名殺人未遂で起訴』 神戸又新日報 1922/6/30 〔7/8〕 呉・広島 【社会】

  7. 『鮮人が屋根裏に隠した爆弾続々と発見/広島県警察部の大活動』 福岡日日 1922/6/30 〔1/2〕 呉・広島 【民族運動】

  8. 爆弾を投じたのは日鮮人の眼を醒す為と/田中大将を狙撃した金益相』 神戸又新日報 1922/7/1 〔7/7〕 長崎・長崎 【民族運動】

  9. 『鮮人の盗んだ爆弾発見/之で全部の見込』 大阪朝日 1922/7/1 〔7/8〕 呉・広島 【社会】

  10. 『田中大将を狙撃した金益相の豪語/「爆弾を投じたのは日鮮人の目を醒ます為だ」と法廷で陳述』 大阪毎日 1922/7/1 夕 〔2/1〕 長崎・長崎 【民族運動】

  11. 爆弾持つ鮮人/懲役一年(米原分署に検挙、長浜区裁で判決)』 大阪朝日 1922/8/27 京附 〔1/10〕 坂田郡米原・滋賀 【社会】

  12. 『渡の子島爆弾事件/有罪に決定(三子島海軍火薬庫工事)』 中国 1922/10/14 〔〕 音戸・広島 【警備】

  13. 『徳寿丸で来た怪鮮人/朝鮮から警官六名が追跡/鐘路爆弾関係者か』 福岡日日 1923/1/17 〔1/7〕 下関・山口 【民族運動】

  14. 『火薬庫警戒/爆弾を携えた鮮人』 芸備日日 1923/9/4 〔〕 呉・広島 【警備】

  15. 『東京横浜の変災に乗じ/鮮人団爆弾放火で暴る/不逞の行動から隊に戒厳令』 福岡日日 1923/9/4 〔1/3〕 ・東京、神奈川 【社会】

  16. 爆弾を持つ鮮人/軽井沢に捕はる/碓井峠の大警戒(大阪電話)』 芸備日日 1923/9/5 〔〕 軽井沢・長野 【警備】

  17. 『大震災の混乱した中に凶暴を働いた朝鮮人の顛末/放火したもの爆弾を所持するもの??其他東京付近だけで数十件』 大阪毎日 1923/10/21 〔7/1〕 東京・東京 【社会】

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