戦前日本在住朝鮮人関係新聞記事検索
データベースの歴史
データベース紹介記事
1998年10月14日 『民団新聞』「在日同胞(解放前)ネットで検索」(記事本文 『民団新聞』へのリンク)
1998年11月24日 『朝日新聞』(大阪本社版、夕刊)「在日朝鮮人の戦前の生活ぶり知ろう/新聞見出しを検索データベース始動」
1998年12月11日 『毎日新聞』(大阪本社版、夕刊)紹介記事「戦前の日本在住朝鮮人に関連した新聞の見出し/データベース化し紹介」 (青丘文庫ホームページ記事画像へのリンク)
1999年1月29日 『朝鮮新報』(日本語版)「解放前の在日朝鮮人関連新聞記事の見出しをデータベース化/インターネット上で公開」
2005年1月19日 『民団新聞』「よみがえる解放前の同胞生活史/新聞報道3万件データベース化」
データベースの歴史
2010年9月15日 大阪毎日新聞西部地方版(九州各県と山口県)のデータ1594件を追加(内海隆男さん提供)。
データ件数3万4225件。
2008年6月25日 北國新聞(1927年〜45年)のデータ846件を追加(砂上昌一さん提供)。データ件数3万2631件。
2007年9月10日 大阪毎日新聞西部地方版(九州各県と山口県)のデータ1214件を追加(内海隆男さん提供)。
データ件数3万1785件。
2005年10月13日 愛知県関係のデータ(西秀成氏提供)50件を追加。データ件数3万571件。
2004年
12月13日 愛知県関係のデータ(西秀成氏提供)14件を追加。データ件数3万521件。
11月18日 愛知県関係のデータ(西秀成氏提供)610件を追加。データ件数が3万を超え、3万507件となる。
(西さん、ありがとうございます)
2002年
11月11日 京城日報(1925年−30年)のデータ662件を追加。データ件数が2万9897件となる。
これまでのデータ件数は間違っていたようです。2件減りました。すみません。
5月28日 大阪毎日新聞・朝鮮版(1926年−44年)のデータ613件を追加。データ件数が2万9237件となる。
2001年
11月7日 大阪朝日新聞・京都版(1936−45年)のデータ900件、京都日出新聞(1936−45年)のデータ254件を追加。 データ件数が2万8624件となる。
7月11日 大阪朝日新聞・京都版(1932年分追加、1933−35年)のデータ685件を追加。データ件数が2万7470件となる。
3月31日 京都日出新聞(1905−1926年)のデータ473件、大阪朝日新聞・京都版(1905−1932年)のデータ2145件(財団法人世界人権問題研究センター第3部収集・整理(責任者水野直樹))を追加。データ件数が2万6785件となる。
1月15日 九州日報(1917−1939年)のデータ699件(坂本悠一氏提供、堀内稔氏整理)を追加。データ件数が2万4166件となる。
2000年
12月15日 広島関係(1940−1945年)のデータ464件(内海隆男氏提供、中国新聞264件、呉新聞119件、中国日報 6件、大阪朝日新聞・広島版74件)を追加。データ件数が2万3467件となる。
12月14日 URLを変更。(http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/~mizna/shinbun)
2月17日 広島関係(1930年−1939年)および大阪朝日新聞の朝鮮版のデータ1722件(内海隆男氏提供、中国新聞576件、芸備日々新聞382件、呉新聞138件、呉日日142件、中国日報143件、大阪朝日新聞・広島版204件、同朝鮮版137件)を追加。データ件数が2万3003件となる。
1999年
12月17日 「新聞一覧」のページを見やすいように整理・変更。
12月15日 1915-24年の京城日報に掲載された関係記事のデータ479件を追加。データの収集は、福井譲、水野が行ない、データ入力は福井が担当。また、大阪朝日新聞・鮮満版のデータ7件を追加。
データ件数が2万1281件となる。
「データベースの説明・注意事項」「新聞一覧」のページを変更。
11月5日 広島関係(1910年−1929年)のデータ635件を追加(内海隆男氏提供)。芸備日日9件、呉公論28件、呉日日124件、大阪朝日新聞・鮮満版150件、同・朝鮮朝日251件、同・南鮮版32件、同・(朝鮮)西北版40件。呉新聞のデータ1件を削除。
7月12日 中外日報(仏教関係の新聞)(1898−1945年)のデータ549件(金国雄氏提供)を追加。
データ総件数が2万159件となる。 (金国雄さん、ありがとうございます)
6月3日 分類一覧を修正・整理。
2月23日 広島関係(1910年−1929年)のデータ1026件(内海隆男氏提供、中国新聞477件、芸備日々新聞339件、呉新聞76件、大阪朝日新聞・広島版134件)を追加。
2月11日 『朝鮮時報』に紹介記事「新聞見出しデータベース化/解放前の在日朝鮮人関連記事/日本の研究家らインターネットで」が出る。
2月8日 門司新報(1917年−1937年)のデータ876件(坂本悠一氏提供)を追加。
2月2日 ページ内のリンクを整理。
2月1日 データベースのトップページを作成。 URLを短くし、データベースのメニューを掲載。
(http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/~mizna/database/shinbun)
1月29日 『朝鮮新報』(日本語版)に紹介記事「解放前の在日朝鮮人関連新聞記事の見出しをデータベース化/インターネット上で公開」(記事本文 『朝鮮新報』へのリンク)
1月29日 「関連論著リスト」のページを作成。
1月7日 福岡日日新聞(1917年−1939年)のデータ1556件(坂本悠一氏提供)を追加。
1998年
12月11日 『毎日新聞』(大阪本社版、夕刊)に紹介記事「戦前の日本在住朝鮮人に関連した新聞の見出し/データベース化し紹介」(転送に時間がかかります)が出る。 (青丘文庫ホームページに転載された記事画像へのリンク)
11月24日 『朝日新聞』(大阪本社版、夕刊)に紹介記事「在日朝鮮人の戦前の生活ぶり知ろう/新聞見出しを検索データベース始動」(転送に時間がかかります)が出る。アクセス数が急増。
10月31日 公開。
10月14日 『民団新聞』に紹介記事「在日同胞(解放前)ネットで検索」が出る。記事本文(『民団新聞』へのリンク)
8月 検索プログラム・テストバージョンができる。改良を重ねる。
8月8・9日 金沢市で開かれた第9回朝鮮人・中国人強制連行・強制労働を考える全国交流集会で、データ提供を呼びかける。
7月 データベース構築を開始。データを堀内稔氏から受け取る。泊直樹氏に検索プログラム作成を依頼。
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作成者:水野直樹